父が | うつ病患者の独り言

うつ病患者の独り言

うつ病の治療を再開中。生きている日々を心に余裕があるときだけ更新中。

心配してメールをくれたけれど、返信できなかった。

調子が悪くなると、途端にメールを書けなくなる。
文章を考えるのが、面倒でどうにもできない。

メールを送るということは、考えなければいけない量が格段に増える。
こんなことにさえ、耐えられない。

しょうがない、病気ですもの。
ただの言い訳かもしれないとも感じることもあるけれど。