こんにちは、奈緒子です♡

 

前回、手っ取り早く出逢えるのは婚活だ、とお伝えいたしましたが

 

【人工的な婚活の場じゃなくて、自然に出会いたい!】

 

というナチュラルな出逢いを望むあなたへ・・・

 

とっておきの秘策をお伝えいたしましょうピンクハート

 

 

 

自然に生活していて出逢いがないというのは

 

”この女性は、結婚したくないのだな” と周囲に思わせている可能性大だということ!

 

あなたの気持ちがウラハラで、「今すぐに結婚したいピンクハート」と思っていたとしても

 

相手にはそれは伝わらないこともあります。

 

相手はテレパシーが使えるわけでもないので

 

せっかくのチャンスが巡ってきていても

 

あなたは欠番扱いされてしまうことだってある。

 

「だって仕事が忙しいから」

 

「だって頼まれごとで忙しいから」

 

この、”だって”という言葉の病。

 

うしろを向かないで

 

ぜひ、日常の出逢いを掴める女になりましょラブ

 

 

 

 

・ では具体的にどうすればいいのでしょうか?

 

ココシャネルの名言とともにお楽しみくださいピンクハート

 

 

☑ 女をサボらない 

 

その日、ひょっとしたら、

運命の人と出会えるかもしれないじゃない。

その運命のためにも、

できるだけかわいくあるべきだわ。

- ココ・シャネル -

 

どうせ出逢えないから、適当でいいやと思っていませんか?

 

結局、その雰囲気が全身ににじみ出てしまうんです!

 

出逢えなかったとしても、好みの男性の目を惹けるように意識する、努力するということを日常的にやっていれば

 

いざという瞬間に、自信がある魅力を醸し出せます!

 

 

 

 

☑ 友人や同僚に恩を売っておく ・・・ 商品を売るときは、先にキャンペーンしなきゃ売れないのと一緒。自分の価値を高めておくという事前準備が大事。

 

かけがえのない人間になるためには、

常に他人と違っていなければならない。



- ココ・シャネル -

 

人と同じく、ただ出社して、仕事をやらされて、頑張って、上司の悪口を言って、ただ帰る・・・という日常を繰り返すだけになっていませんか?

 

人と違う行動をしてみよう。

 

それは、たとえば恩を売ること。

 

思いやりを持つこと。

 

相手の望みに気づいてあげること。

 

厭味がないサービス精神を先に与えることができることキラキラ

 

自分が無理しない程度にやらなければいけないので

 

普段から自分を可愛がっていたわってあげなければ出来ないワザだということです。

 

しかし、これの難しいところは、

 

自分に自信がない人がやると

 

ただの尽くし魔になっちゃうので…要注意タラー

 

 

☑ いつもと同じ道、同じ場所、同じ席などのルーティンをやめて、違う行動をするように心がける。 ・・・ いつものルーティンが出逢えないものになっている可能性大!

 

扉に変わるかも知れないという、

勝手な希望にとらわれて、

壁をたたき続けてはいけないわ。


- ココ・シャネル -

 

 

自然な出逢いを求めるのなら・・・

 

自然な出逢いになるような工夫をすべきです!

 

ルーティンばかりやりすぎると、出逢いは見つかりにくい。

 

 

だって

 

確率論として、今あなたが出逢っていないのであれば

 

そのコミュニティ、その場所、その通勤ルート、立ち寄るお店

 

全部、出逢えない場所なんですよねえーん

 

なら、変えないと!

 

変わらないと分かっているのに、変えないのは愚の骨頂ですタラー

 

 

 

☑ 30過ぎたら一人暮らしをする ・・・ 家事が大変、お金がかかる、心細いの三重苦を味わうと、”自分の足で立って相手を幸せにできる1人の女性”という雰囲気を放出できます!

つまり、結婚生活の予行演習、お嫁さん候補の雰囲気を醸し出せるようになるんです。

 

人生がわかるのは、

逆境のときよ。


- ココ・シャネル -

 

 

 

実家住まいは楽です。

 

援助してくれることもあるだろうし、環境を変える必要もない。

 

光熱水費の計算もしなくていいし、ご飯だって毎食作らなくてもいいかもしれない。

 

家事だって頑張らなくても助け合えるから困ることもない。

 

寂しさだって紛らわせられます。

 

でもね、それだけでどこか満たされちゃうんですよね。

 

「結婚したい」と痛感するのは

 

やはり1人じゃなくて2人で生活したいと痛感するとき。

 

1人の部屋で、風邪で心細くなったり、仕事で凹んでやるせないとき。

 

そんな瞬間をなかなか味わえない、実家という名の温室にいたら

 

心のどこかで、このまま結婚しなくてもいいじゃんってなっちゃうんです。

 

また、30歳すぎて実家住まいと聞くと、正直、いいオトコは敬遠しますタラー

 

断然モテるのは、1人暮らしをして、依存心がなく、家事がこなせるさっぱりとした女なんです。