こんにちは、奈緒子です♡


あなたは結婚したくなる瞬間ってどんな時?

・ 仕事で落ち込んだときとか

・ 今の現状が嫌だったときとか

 

ありがちだけれど…

その気持ち、自分で区切りつけないと、良い出会いが姿を現さないから!まじで! ← 経験済!

 

募集しておりました

11月17日(11時~)@札幌お茶会は満員となりました!

ありがとうございますキラキラ

 

 

 

「私はイケてないからいい男性と結婚したい」

 

という 【自己否定 から出発した相手探しは

 

いつまでたっても、いい男性にたどり着かない!

 

なぜか?

 

それは、相手を利用して自分のコンプレックスを埋めたいだけなので

 

対等な関係性が築けず、たとえお付き合いできても行きつく先は別れだったりするんですタラー ←経験済!

 

 

 

多くの方は

 

そこに気づいて次回につなげるんだけれど

 

実は気づいていない女子もけっこういる。

 

だから同じような終わりを繰り返してしまうの!

 

 

 

 

 

私、実はハタチくらいまでバンドで歌をやっていたんだけれど

 

エゴで歌をやっていたの。

 

だから仕事にならなかった。

 

結局バンドは、音楽性の違いにより解散 (よくあるやつや、笑)

 

自分のコンプレックスを載せるということばかり想いが強すぎて

 

相手のためを思った歌が歌えなかった。

 

自信がないから技術ばかり身に着けるようなことばかりして、でも自己否定があったから上手くもならず。

 

「私の歌を聴いて!私のこと褒めて!コンプレックスを埋めて!」

 

っていう重苦しい歌だったのきっと。

 

 

 

 

「楽しませてあげたい、私の歌で幸せになってほしいピンクハート

 

そういう気持ちで1ミリも歌えなかったタラー

 

だから、歌は上手でも相手に伝わる歌が歌えない。

 

聴いてる相手はつまらない。

 

「私スゴイでしょ?褒めて!私のこと特別だと認めて!」

 

そんな中二病状態だった。

 

ハッキリ言って

 

カラオケでB'zとか尾崎豊になりきって、入り込んで歌っているオジサンと一緒。

 

ねっとりしていたガーン

 

 

 

 

たぶん、自分に自信がないから

 

相手に埋めてほしいっていうのは

 

そういう、ねっとりした表情、雰囲気、いやらしさがでているのよタラー

 

無意識のうちにね。

 

 

 

 

で、そもそも条件高い男子というのは

 

今度のお茶会のテーマです!ありがたいことに、満席になりましたキラキラ

 

そういうねっとり女性が大量にその男性のもとにやってくるので

 

フィルターかけるセンサーが

 

敏感なんです。

 

「あ、またこのタイプか、俺のステータスかお金目当てだな」

 

ってバレちゃうんですタラー

 

男の人って、女性の細かな気持ちを察する能力は低いわりに

 

相手の欲望・雑念を見抜く第六感だけは高かったりする(笑)

 

そして、自分自身の内面を見てほしい。

 

女性が感じる 【顔やバストなどのスタイル目当ての男性】 への嫌悪感と同じものを感じるからすぐに逃げる。

 

 

 

 

じゃあ、どうすればいいか?

 

相手に自分のコンプレックスをぶつけない。

 

『花より男子』みたいな、超・格差シンデレラストーリーに淡い夢を抱かない。

 

あれは漫画だから成立するストーリー。

 

現実を知ろう。

 

信じるより、知ろう!

 

辛くなったらイケメン俳優やアイドルで気持ちをなごませて

 

また、現実を見つめよう!

 

 

 

 

自分のコンプレックスは、自分でさっさと解決しちゃおうまじかるクラウン

 

自分を大好きでたまらなくなって

 

自分がいるから相手が幸せなんだって

 

信じて疑わないあなたになろう。

 

じゃないと、疑われてしまう。

 

 

 

 

素敵な出逢いは、いつだって自分スタートなんですピンクハート