
舞われるのは「曽我別所 寿獅子舞保存会」の皆さん。(保存会の縁起は 三の丸ホールのステージでも見た事がありますが、やはり獅子舞は すぐソコ で見てこそですよねー。)

はじまりはじまりー。

しどけないポーズ(?)からの~

海老反りだー。(と見せかけて 足先をよっくごろーじろ。)

又をカミカミカミ(?) ひょうげた仕草。

お次はー



おや、こんな処に!

これは 一体?

美味い物なのか?

ご っくんっ

舞台の端っこで獅子が寝入ると~(右端にチラとたてがみが見えております。)

↑そこに登場する剽軽者。
↓ひょっとこも加わって~

↓二人で 寝ている獅子をふんじばろう、と画策。

↓獅子が売れたら ワシら大金持ちじゃな かナニカそんな感じで盛り上がるもー

獅子が目を覚ますと 二人は慌てふためいて 退散ー。

おしまい。

この後 希望者は獅子にカミカミしてもらった~ みたいです。(お並び下さい~ と言われてましたから。/見てないんですけどね_)
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<+>
暮に頂いた物のお返し_
お年賀になってしまいましたが、ミナカの向かいの蒲鉾屋さんで求めました。(さすがに”蒲鉾”は 遅いかなと思い ビールとおつまみを_...)


_鈍な事ではございますが、お許し頂きましょう^^;)