昔から考えていることがあるのです。
どんなに大層な考えのもとで有っても、動かなければ無である。と。
仕事、遊び、個人的なこと、社会的なこと。
どんな場面でも同じ。
世界は動かない人を相手にしないのです。
動かない人を横に置いて、動く人の中で物事が決まって行く。
結果、動かない人はそれに巻き込まれ、「こんなはずじゃなかった」と吐く。
大義をかざしてる風で思考停止している人のなんと多いことか。
どうせ変わらない。
変えるための行動をせずして何が変わるのか。
誰かが変えてくれる訳もあるまいに。
己の人生だ。
己で戦え。