はい、おはようございます。
今日は早起き。
部屋がめちゃめちゃ冷えてます。
この海に近いこの部屋も室温がついに
外の温度の二度とほとんど変わらず三度を記録。w

え、家の中じゃないのここ。、w
すごく寒い。
暖房器具つけるか迷うレベル。

液晶画面に霜生えてる。
さて、食事をするか、否かですが、

この寒さなのでやっぱ食べとこうかな。基本絶食らしいけど、
4時間以上前、七時までならご飯食べてイイらしくて。
いま、ウィだーインゼリーを補給中。

寒いなぁ。
冬が逆戻りだわ。

iPhoneからの投稿

た。




病院から電話ー。




唐突だったから。




あした、びょーいんなんですまた。




メガネ君はいないんだけど、検査だけー。




PET検査があるので絶食でお願いします。っていう説明の電話がありました。




わあ。懇切丁寧だわ。




こんなのあるんだ。




って思いつつ。大変そう。お疲れ様ですー。






まあ、




電話とは、たいていいつも唐突なものだけども←






そいえばこないだの日記、




見る人によっては、ラブレターに見えたみたい。




そんなつもりなかったのに。




もずにゃんしーるど。




でも、その当の本人からは、それ以来、何も音沙汰なく。




悲しいかな現実そんなものです。




過度な期待は禁物。




何も期待しないローテンションでいます。










なかなか難しい。




新たな恋に踏み切るのも。






うん。




そしておやすみなさーい。






暇なひとで、
血液に耐性がある人は、
みてください。
下記、閲覧注意。

いつも、きゃりーぱみゅぱみゅを聞いてるせいか、
ティッシュ見てて昨日も思ったので、
今日は、存分に一枚のティッシュで血を拭いてみました。
モットナイトランドだった場合、キャリー、関係しないけどw
モッタイナイランドかと思ってる。、タイトル。


photo:01



一枚で終わらなかったから、完全ではないんだけど。
病人ならではの、
ちょっと愉快な節約精神です。
遊んでません。
と、正当化しとく。←

でも、血液でアートと言えば、
漫画むげにん。の画家を思い出す。
あの人は、
人の生き血で紅を表現したけれど
人の生き血は、生きてるからこそ美しく、時間が経つと、このティッシュの血も色褪せてしまう。


生きてるからこそ活かされるのであるから、その画家の先生が漫画の中で一部描かれる猟奇犯になったのも今になっては頷ける。
でも、物事はそう単純なものではなく鮮明を辿ろうとしたら生きることが最低条件となる私たち病人が、輝かしく笑い合い前へ進むための一歩を血液から調べつくして、それを基準として生かされてる。
そんな、大切な命を形成するのに必要な液体で遊ぶなんて以ての外。
ありえません。

が、今回は、貧乏人が、がん治療に向かうにあたって、副作用の鼻血一回量がどれほどまでにティッシュの消費に相当するか、を撮影してみました。

真面目です。
真剣です。
無垢です。
正直です。
素直です。
純粋です。
え、聞こえなかった?
純粋です。(大切なことだから二回言いました。

という、前口上は、あまり思ってません。(オィ
今までの時間を返せw
そんなの考えてられなーい。
ごめんなさい、ひまなんです。
せっかく出た血液なので、活かしたいと思いますが、がん患者の血液なんて、ニジ使用できませぬ。
それ故、遊んでます(w

わー。。
だって、ひま。
ほんとにひますぎて。。
オカンが、血染めのティッシュを見てすぐさま新しいティッシュ数枚で包んで捨てられたw
なにするの?
と言うと、
見た目キタナイから!

えー。
こんなにキレイなのに。
記念に写メ撮ったとこなのに!

アンタ変わってるわw
もっと悲観的になれないの?w

www
え、悲しみながら鼻血垂らしてたらホラーじゃない?笑。
めっちゃ怖いw
一枚、二枚、三枚、四枚、またティッシュを消費した(._.)

って、うつむいとけと?w
ムリムリ!

あ、ティッシュの消費量でじゃなくて?w
血液こんなに出してからだ、大丈夫かな
って?
んや、献血行ってくださいご家族w
そんな量より半端ない血液取られますから。

そっかぁ。献血行かない人多いから血との触れ合い少ないのかぁ。
がんになる前はたまに行ってたのです。なので。患者本人より採血の量とかで不安がある人は、ぜひ献血に!
自分が体感するとわかることもありますしね。
それに献血すると場所によってだけど、景品がもらえます。
ジュースお菓子、タダで飲食し放題だし。
って、
何気に、血液に関する質問メッセージに答えてました。
僕、ただの患者なのでこんなことしか言えません。
ごめんなされ。

でも、献血いいですよ^ - ^
回し者ではございません。

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