身体がだる・・・びっしゅ!になってたらいいですよね←


うーん。だるい。

冒頭の自分で書いた文章を見て冷や汗が出てきた(自業自得w


歩いて帰ってくるのやめようかな。

ちょっときつくなってきた(ーー;)

たまに、しよーっと。


で、ごはんの代わりに、プリンとかウィダーインゼリーとかしか食べてないから

出すものも出せないし、おなかが常にペッタンコ。

かといっておなかすいても、食べられなくて。

この悪循環に、気持ち悪くなって胃液だけリバース。という日が何日も続いてます。


熱も変わらず、38度をキープ。

悪寒も健在。最近、多い症状の一つに気になるものが。


それは、鼻血。


抗ガン剤の副作用でもなく、単純に鼻血が出てます。

うわあ。。。なぜ鼻血出るし。。。(ρд≦)x

血痰とかではなぜない!?

はあ。体力あるのかないのか今ひとつ分からない。



/



まだ未確定情報なので書くべきじゃないかも。

でも一応、お話があった。という意味で新たな提案を頂きました。


ガンになって、ただ絶望するだけの肢体で終わるかと思っていたのに

腐りきった病体であっても、活かす場を提供してくださる方がいることは素直に感謝したいです。


実現するかは、分からないけど

S大学でアシスタントティーチャーをして頂けませんか、と、お話がありました。


若年性ガン患者として

学生たちに若年性ガン患者の生活実態を話して欲しいということでした。

とても興味深いです。(メチャクチャしてみたい・・・!w


が、人前で話すとか出来るような器なきヘタレなので

緊張でクチから手を出すほど嗚咽しまくることは覚悟の上で、したいです。

(それは実に迷惑な話だw


「入院期間中でしょうから、もし必要ならば、T教授に外出許可の要望書を出しますよ」って、すごい。

Q大、呼吸器科の一番エラい人と繋がりあるなんて。


実はもしかしたら、凄い方と、お話させて頂いてるんじゃないだろうか、と思いつつも。

実現したら、イイ意味で、若年性ガン啓発活動となりえそうです(´・ω・`)♪


行ってきました。

ふう。ここ、2,3日は、流れるように過ぎていってます。

熱は、変わらず38度をキープしてるんですが

ロキソニンの解熱効果のおかげか

熱を感じること無く、毎日通院できてます♪


でも今日は、

シャワー浴びて行かなかったから

身体が冷えたままで、放射線技士さんたちがいつも

身体にマーキングした目印に合わせて照射場所を決めるんですが

そのとき、上半身は裸で、

下半身は、照射台の上で下着ごと脱ぎます。

スッポンポンな状態で、寝てるところに

両サイドから、3,4人、男性の技士さんたちが身体にマジックペンで

印を書いたり、位置調整の為に

身体をずらしたり、股関節のところに手を添えて微調整するんですが、

これがまあ、なんとも気持ち悪いんです!wwww


男性技士さんたちの熱いてのひらが、

冷えきった僕の身体を包み込んでwww

ゾゾゾッ!って鳥肌が立つんですが、それを寒いと思ってか

女性の看護士さんが、すぐタオルをかけてくれるんです。w

というか!看護師さんもいたんですか!!(ρд≦)。

愛のむきだし、ならぬ、股間むきだしですよ。。


うぅ。。

お嫁にいけないっ(黙れ


僕は、感情こそ表に出さないように努めてますが

そういう一連の動作の中でかなり頭のなかでいろんなことを考えていて

技士さんたちは、慣れてるんでしょうけど、、

これは、恥じらいを覚えた時点で負けのゲームだぁ!

と、無理やり思い込むようにして

冷静に、平然と淡々と行っているうちに、

この三日間、かなり放射線治療の時間が早く感じるようになれました!


部屋に入ったと同時に上半身裸に!(バッ、服を脱ぐ

寝台に転がり、下も脱ぐっ、!(この間、30秒とかからないっ

それに合わせて、技士さんたちも、タオルをギリギリまでかけて

ベタベタ身体さわりまくるー!

きたー!

はい、照射ー。

THE END←


この感じで行けば、あと2日も楽に終わるはず!

でも、明日は、血液検査とレントゲンがあるそう。あと診察も。


メガネ君が送った手紙が届いたんだと思う。

じゃないと、またレントゲンを撮るなんて言わないはずなので。

こないだのレントゲンの結果、見たんですが、かなり肥大してました。

拳一つ分大きくなってた。

一ヶ月半、抗がん剤を打たないだけでこんなにも肥大するんだって思って

衝撃でした。

あれから一週間、今はどうなってることだろう。

そして、たぶん、左胸のレントゲンも撮るんだろうなあ。

この痛みの元が何かがわからないから。









――連絡してみてね?

そうメガネ君から、言われていたものの、

え、この冊子の発行元に連絡して直に、取り寄せるしかないのかな(´・ω・`)?

えー。そんなこと、、、とてもできない。。(へたれ。

と、思っていたんですが、


あ!そうだ!ネットで探そう!

とりあえず、検索してみて、ローカル冊子だから

もしかしたら、古本屋で取り扱ってるかも!←


と、正規ルートじゃない方法での購入も視野に入れて検索!w

というか、ぶっちゃけ、それ願ってました最初(wwww。


amazonで売ってないとしてもブックオフとか!←

外道ですいません。w


”そばにいるね。”で検索をしても

テルマってる文章しか出てこないもので。

どうしたものかなぁ。と思っていました。

そこで、発行元ではなく、その冊子の著者っぽい名前があったので

その名前で検索してみることに。


すると、なんということでしょう!(ビフォーアフターかよw

以前、ガンの患者会を調べていた時に見つけた

NPO代表の方が、その冊子の著者であることが判明!


お名前は、波多江伸子さん。


と、とりあえず、著者発見!

今度はその名前で、グーグル先生を頼りに調べてみると

一つのブログに辿り着いたのです。


それが”徹子の部屋”ならぬ、「波多江伸子の部屋!」との最初の出会いでした。



次回に続く。。。♪




/



いつもは、

九州にあるガン患者団体の情報を掲載している冊子を発行している団体で、

今回、地域を限定した、

福岡県バージョンを木星舎さんから発行されるということです。

ななんと、僕の情報も掲載される事が決定しました。

そんなこともあり、ブログ内で紹介しています。


うにゃうにゃ、それがなくても情報は掲載しますよw

もちろん!あたりまえじゃないですか!


うーん、まあ・・・・・・きっと。たぶん。(ォィ。

うん。希望的観測で言えば、そうだと思います。w


んまー。そんなこんなで俄然、予約受け付け中ー。

まだ応募フォームすら無いけど←


めあど。捨てアド。

えーっと、どうしようかなあ。


欲しいですって方は、コメント欄に、 欲しい旨を書いて頂けれたら、

後日、メッセージで応募フォームURLをお送りします。


ゲストの方には、後日、応募フォームURLの書いてある日記を掲載するか

僕のアドレスを掲載しておくので、まあ。メッセージください。