久しぶりのロボだ!
というか、今期、初見に近い。
んや、見かけたり、四人部屋のとき病室きてくれたりと、あったけど、ちゃんと視認するのは、初なので、テンション上がる!
相変わらずキュートだな。
が、元ヤン同様、以前のロボにはないキビキビさが増していて、そこに少し驚きました。
ロボは変わらず機械的に動いてるんじゃなかろうかと思っていたので←
雰囲気。w
前は、油ささないとダメなんじゃなかろうか、な感じがあったので←
そして、ロボに自己申告でレベルを言ってもらう企画を敢行。
えー?レベルですかっ!?
と、迷っていたのでひと押しすると、
『半人前。。一人前とは、まだまだ言えないので、半人前にまでなっていれたら、嬉しいですけど、どうだろうなぁ。』とのこと。
だったんだけども、
あえて、他人から見て前回より飛躍的に変わったことは、分かったので、キリよくLevel10にしました。
それら動作を行うためにテストとかあるんですね。
へえ。知らないことだらけだ。
段階を踏んでナースさんという完成形が出来上がると思っていました。
一つ一つの事、採血とか点滴とか徐々に先輩ナースさんから教え込まれて覚えていく習慣づく物事かと思っていたので、一つの動作を取り入れるのにも基本的なことは、先輩ナースから、学ぶのかもしれないけど、その過程で、テスト、筆記実技と挟むとは知らなかったので。びっくりしました。
こういうの、今では気軽に話せるロボからしか聞けないから貴重だわ。
感覚的なものは後からついてくるのか。逆かと思ってました。
特に医療の現場では。
あ、でも、元々感覚でやってないから、か。理解しました。
にしても!
ロボ、アンドロイドに改名するかな
人間味、増してるな。
だが、定着してるしな。
ま、いいや。
久しぶりに会えてよかったです。
何より、瞳が潤う^ - ^
鋭いw
なんということだ!
ロボがクノイチの如く俊敏さを手にいれてる。
あれやな、オサチとかオモテで名乗ってて裏では忍者やってる時代劇風の。
カーテン越しの瞳の鋭さに凍ってしまった。
『ご飯どれほど食べられました?』
『半分くらいです、(全体で見て。』
『少ないですねぇ。。(ギラッ。』
『。。。う。あ、でも、ご飯は全部食べました。(。-_-。)』
『ご飯もぜんぶ食べておかず半分食べたなら、大丈夫です!^ - ^』
んや、ご飯は全部食べたけどおかずは、一品しか。。w
なんだあのいくつもの修羅場をかいくぐってきたかのような視線はw
僕は、蛇に睨まれたカエル状態。w
次、手裏剣投げられても文句言えません。w
iPhoneからの投稿
