7人目は、この方。









知ってる方からしたら、意外でしょ?w




昔の仲間からしたら、
僕と繋がりがあることが




大いに驚かれそうなものだけど。




まあ、仲間ならではの




不思議なことって




年数を追って出てくるんだよね。






でもその全容は知らなくて




末端を食んで




味わって吐き捨てて




という動作をよく見ていたから




話しかけるタイミングが難しくて




会話の端々に 最初は気をつけながらコメントしてた覚えがある






でも殆ど、こちらが文章を書いているところに




コメントを頂くことが多くて




いろんな励ましを戴いたなぁ






つい最近になって




話しかけて 今こうしてる




不思議なことであふれてます。


















作者 春雨ろっく。








ロックさん。















ゆきちゃんへ


出来高ってわけじゃないけど、

これ以上は無理そう!



イメージしたものは

滑らかな変化ーしやなかさー、

夜、

薔薇と棘、

密やかな足音、

最後、

雨にしようか、光にしようか、迷った。

でも、ゆきちゃんの詩、大好きだから、光だなぁって。



結局、クレヨンで画用紙に書いて、


一部自分で撮った写真を貼って、水彩鉛筆で書き足したよー