退院決定となっても、

朝食時は、おなかが緩くて

ホットパックをずっと握りしめてたんですが、身体がもたなくて。

メガネ君がちょうど来たときにトイレに入っていたので

「おなかこわしてるので、ミヤBM飲んでいいんですかっ!!」とだけ告げると

「いいよ、いいよー!」と言い残して去っていったので、それが最期の言葉になるかとおもいきや

退院間近になって、走って病室に訪れたのか息を切らしながら、

「よ、よかった。。まにあったぁーー!」と息ゼエゼエ言わせながら、体調を尋ねてきました。

そのときはさすがに、逆に大丈夫ですか?とお尋ねしたかったほどでしたが←


そして、退院前に

鼻血が出たのでナースコールを押すとロボが起動してきたので←

おぉ!と思っていると

「やっぱりチーム違うとなかなか会う機会ないですね。」と言っていたとおり

ほんと青チームだと、キャラ性は、それなりで、

綺麗な、かわいい人はいるけれど、

赤チームほどパンチがないので、見ていて、

可愛いだけに終わってしまう感が否めない。。(どの視点でもの見てんだ。w


でも退院前にロボを目に焼き付かせられたのでよかった←

んや、ほんとあのロボに赤メガネをかけさせたら、、、☆彡

まあ、赤メガネは、Nさんが持ってますが。

Nさんの赤メガネ装備はハンパない威力ですが!!(黙れ


と妄想に耽っていると、

またもやさり気なく、年齢詐称がフラ~と現れ、

何ということもなく、ニヤニヤしながら、「頭サッパリしたね。てゆーかぁ。いつ頃退院するの?時間。」

と聞いてきたのでテキトーに答えていると←

「それほんとぉー?」と、無駄に、下から上目遣いでハニカミながらの視線を送ってきたので

ここで屈するわけにはいかず(何故


冷静を装ってなんとか年齢詐称を交わしつつ、

そうこうしてると、昨夜から、突然、「渡したいものがあるんです!住所教えてください!」という

メールが送られてきていたので、

僕としては、最初、警戒してました。スイマセン(^^;)


このブログをよく読んでくださって、且つ、コメントもしてくださっている、ゆうさんから、

渡したいものがあるということで、住所教えるのも難だったので

「それだったら、お会いできませんか?」と僕の方からお願いして、今日の初対面が実現しました。


事前に、待ち合わせ場所とゆうさんの特徴を聞いていたのですぐに分かりました。

髪が長くて綺麗な方だったのでその場で映えていました。

仰られていた年齢とは思えないほど、童顔で僕と変わらないくらいかと思いました。


そのとき、頂いたのが、そのGPファイナル関連の一式で

手紙も綴られていて、あとでまったり読んでみました。

ありがとうございます。



肺がん闘病記。-000000000


ご自身も大変な状況でありながらも、その感動と興奮を伝えてくださって。

僕自身にとっても記念になりそうです(^^)