一気に熱がなくなった。

あれ、昨日までの出来事は何だったんですか!

って、誰ともしれぬ方向に問いただしたいのだけど


その対象がいなくて、言葉だけ宙に浮かんでのさばってる。


うむ。

とりあえず霧は晴れたようです。


顔がピシってしてる。w

キリッ。w


熱も計ったら、6度8分まで下がってました。

平熱平熱ーっと。

細菌の感染を防ぐ薬を飲んでからなので薬が効いたのかな、

それにしても何だったんだろう。

風邪・・・?

今朝から、鼻水が止まらない。

もしかして、昨日病院行って、風邪移ったかな(・_・;)


病院に行って風邪ひくって。w

本末転倒ですね。


今日は、昨日、レンタルですけど、作成したSNSの中身をすこし修正しつつ

規定とか、考えていこうかなーって思ってます。


鹿児島のきららさんが、同じPeople使ってたので

ああ、なんだ、レンタルでもいいんだ。って思って。←


そういう会に使うからには、サーバーとか自前だったりレンタルして

きちんとしないといけない感があったのですが、レンタルでもいいのなら

何故今まで、誰も作らなかったのだろう。という疑問が出てきてしまう罠。


みんなコミュニティで満足だったのかな。

僕は、コミュニティから誰かと仲良くなることが不得手で、

日常の生活に絡めた話からでないと、人と仲良くできません。

病気のコミュニティって、ほんと、病気のことしか話していないし、言い方悪いですけど

不幸自慢のような病巣のステータス集団、だらけになっていて

仲良くなろうとしてもなりにくいんじゃないかなーと。


たまに、コミュニティを介してメッセージを戴いたりしますが

そこの方ともなかなか仲良くなりづらく、というかメッセージを返しそこねてしまう。

メッセージでつながっていくのが前提にあるから、どちらか一方が返せなくなったり、

話のネタに窮してしまったとき、どちらか一方が関係性をショートさせてしまう

こじらせてしまう結末が多いような気がします。


それなら、逃げ場のない、日常的な生活も日記として込みとした

病気以外のことでも話し合える存在を探せる場所、

そして、日常生活に支障がなく、どこか近い存在でありながらも、遠くの人とつながりあえるスペース。


は、SNSのような気がしたので、

若年性のがん患者のSNSを作成しました。


勧誘や○○療法ありますよ、などの、ススメであったり

私はこういう体験したけど、試してみる?みたいな、ものは禁止としたSNSです。


さて、開放するかなー。

それより先に、グーグルに登録しておくか。うむ。

検索エンジンで探せるように設定しておきます。


がん患者本人のみとするかなー。

うーむ。その線引についてどなたからかコメント頂きたいところですが。

ガン友だちって、表明できるほどいないのも現状。うーむ。