あさです。
おはようさまです。
ぐったり。
きのう、日にあたりすぎて
早々に寝てました。
九時くらいかな
眠い。
まだ眠い。
いい加減髪を切りにいきたいけど、
たどり着けるかな。
いつもそればかり。
少し駅から離れているので。
なかなか踏ん切れない。
今日は雨みたい。
で、やっと、ようやく家族に
いま、延命治療をしているんだよ、と言うことを告げました。
でも、僕からではなく、家族から家族への配慮。
できることなら黙っていた方がいい。
と言う結論に。
また達して、もやもや。
でも、それは妥当な判断。
その家族は八十過ぎの祖父母もいる家庭。
真実を告げた方が残酷なことになるかもしれないからということ。
わかってます。
希望にすがりたいひとびとに鞭打つようなマネしたくないです。
でも、時折、真剣な面持ちで未来を促されるたび、苦しくなります。
でもやはりこれは、ずっと持ち続けないといけないことなのかもしれない、と考えを、改めはじめました。
それとは別に、
今回のことを父に言うか。
離縁してるので、言う必要はない、という家族。
捨てられたのだから、何も与える必要はない、という。
僕の中では、捨てた気持ちの方が強いけど、世間では、見捨てられた可哀想な子どもで通ってるので、
そういうことなんでしょう。
その人にわざわざ、教える義理はない。と。
まあ、たしかに教えたら教えたでみんなに迷惑かける事になるのは、目に見えてる。
でもなぁ。。
一応、父親だし。。
知らせないわけにも。
そして、謝罪してもらう。
しないだろうけど。
もしも何かあったときのために手紙を書くとしてもそれを素直に渡す家族ではないから、余計に自分で動かないと。と、思ってしまう。
けど、教えたらどんなツテを使ってでも探しにきて、めちゃくちゃにされそう。そして、いずれみんなが迷惑しそう。
これも、伝えないままでいようかな。それがみんなのためになるみたい。
敵にも仲間にも真実を伝えないなんて物語の中のキーマンですか(笑)
世界の中心で愛を叫ぶのヒロインの如く、主人公の森山未来に対して『もう、次なんてないんだよぉ。』と、空港で倒れたときにヒロインのがそのセリフをいうシーン。オジが見舞いにきたとき言いたかったんだけどwww
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