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東野圭吾の
手紙







…友人が、
この作家の作品の中で
一番好き


…そういいながら
貸してくれた本。









ミステリーと
思いきや、

違う。









…まだ、半分しかいって無いんやけどね、、








何の足枷も無い自分が、


何で、
こんなにも強く生きられないのか…

またぶち当たりそう。



























…今回も、

どうにか持ちなおしてみせるから…








暫らくは


電源offの儘で…









〆
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夢、希望
目標




沸点零。









情熱の生き物だから、





根源無しにして

沸き上がれない。






















沈静。











動の気配無し。









〆
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何の為に生きるのか…









生きる事が苦痛。










…凄く罰当たりで甘ったれた言葉だけど…









心の底から、そんなものしか湧いてこない






心の闇と病み

紙一重。




















人間が大嫌いで、





嘘も

上辺も

偽りも

笑顔も



全部面倒。









それに囲まれて、
満足気な人間もくだらねぇ…



なんて感じる
己の幼さ、









気付いてるけどね、

正す気も無し。




























…欲しいのは平穏。






















現代にあり得ないと分かりつつ…






























暖かくて
静かな暗がりで…









不安と恐怖から解放される
眠りに着きたい。













〆