こんにちは
インタフェースがどのように変わるかで、社会がどう変化するかが決まる。
テクノロジーによって空間と場所の制約がなくなることで経済格差や教育格差がなくなったり外見や年齢の制約がなくなる。
あらゆる制約が社会からなくなると今以上に能力重視になる。できるだけ他人とかぶらないような個性を身につけられる教育を受けるよう自らに課すことが大事。
スペシャリストではなくジェネラリストが生き残る時代。今なろうとしている仕事や始めようとしている事業がそのどちらなのかを確認しなければならない。
テクノロジーに興味あるひと
サクッとテクノロジーのいまを知りたいひと
ビジネスマン
ひまじんです

今日もスタバに来ています
さてさて
今回は
教養として身につけたい
テクノロジー
この先10年の間で
コンピュータのテクノロジーによる生活と社会の大きな変化が起きる
と言われています

本書は
テクノロジーの中でもコンピュータテクノロジーの普及にフォーカスをあてて
進歩、予測方法や想像の仕方を事例を挙げながら紹介し
最低限のテクノロジーの教養と準備ができる一冊となっています

ひまじん的に気になったポイントは
インタフェースとは人とコンピュータの境界にあるキーボードやマウス、ディスプレイやタッチパネルなどでありこれらなしにコンピュータテクノロジーの発展はなかった。
といったところですかね
テクノロジーについてより理解を深められた時間になりました

読むのおすすめするひと
以上です

本日も最後までお付き合いいただきありがとうございます

ひまじん


