うさまん

こういう日に限って残業で終電逃すとかorz

と言う訳でセッションは日曜19時に延期ですグギギ


とりあえず改めてキャラ設定。

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【名前】信吾・エイブリット(しんご・えいぶりっと)

【称号】シャドウラン

【性別】男

【年齢】18 【誕生日】4/29 【星座】牡牛座


【ジョブ】魔剣士×土蜘蛛

【本業能力】闇纏い

【生まれ】誰とも係わり合いを持たず、ただ一人、剣術の腕を極めてきた

【身長】175cm 【体格】精悍

【一般技能】運動能力・騎乗・街の情報

【入学理由】能力者連続殺人事件の標的になった所を保護され、転校してきた


【一般能力値】22/12/11

【開放能力値】44/24/22

【戦闘能力値】44/24/22

【基本HP/CP】HP:44×2+24+20=132 CP:22×2+24+20=88


【一般判定値】2/1/1

【戦闘判定値】4/2/2


【装備武器】長剣:Lv20/ini20/片手 40/36/20 武器覚醒:闇送り

【装備防具】制服:Lv20/HP+90/CP+90

【戦闘HP/CP】HP:132+90=222 CP:88+90=178


【活性アビリティ】

 紅蓮撃:無印/近接/4回/気攻+80、魔炎付加、自分に封術

 紅蓮撃:無印/近接/4回/気攻+80、魔炎付加、自分に封術

 旋剣の構え:無印/自分/4回/術攻+18回復、気攻UP


【設定】

 日本に暮らすイギリス系のクウォーター
 一見平凡な能力者だが、実は失った心肺機能を回転動力炉で補っている。
 故に、彼は能力者を止めたら死ぬ。

 イグニッション時は、胸に手を付きたて心臓を抉り出すようにして、

 己の心臓である詠唱兵器を顕現させる。

 「走るのを止めた時、俺は死ぬ。だったら、死ぬまで走り続けてやる」
 だから彼は、今日も宵闇をひた走る―― 

 いつしか、「シャドウラン」の二つ名を背負って。


 BGM:Beyond The Bounds http://jp.youtube.com/watch?v=K_B1x8E_mJc



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【名前】水月・氷璃(みなづき・こおり)

【称号】仄昏き幻燈

【性別】女

【年齢】17 【誕生日】2/14 【星座】水瓶座


【ジョブ】白燐蟲使い×ナイトメア適合者

【本業能力】白燐光

【生まれ】ある日、空から蟲が落ちてきて取り付かれた

【身長】139cm 【体格】繊細

【一般技能】習い事(上流系)・お願い・人付き合い

【入学理由】能力者としての素質を見出され、入学した


【一般能力値】18/9/18

【開放能力値】36/18/36

【戦闘能力値】36/18/36

【基本HP/CP】HP:36×2+18+20= 110 CP:36×2+18+20=110


【一般判定値】1/0/1

【戦闘判定値】3/1/3


【装備武器】蟲笛:Lv20/ini20/片手 20/36/40

【装備防具】制服:Lv20/HP+90/CP+90

【戦闘HP/CP】HP:110+90=200 CP:110+90=200


【活性アビリティ】

 白燐拡散弾:無印/20m全周(選択)/4回/Lv+5ダメージ

 白燐奏甲:無印/近接/4回/神攻+4回復、気術神攻UP

 白燐奏甲:無印/近接/4回/神攻+4回復、気術神攻UP

 悪夢爆弾:無印/20m爆発(選択)/4回/ダメージなし、超眠り


【設定】?



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【名前】更科・圭吾(さらしな・けいご)

【称号】語り部の瞳

【性別】男

【年齢】17 【誕生日】9/20 【星座】乙女座


【ジョブ】白燐蟲使い×土蜘蛛の巫女

【本業能力】白燐光

【生まれ】交通事故で家族と共に死んだ筈だったが、自分だけ蟲の治癒の力によって救われた

【身長】178cm 【スタイル】頑丈

【一般技能】フォロー体質・鋭敏感覚・持久力

【入学理由】保護者に無理やり入学させられた


【一般能力値】15/11/19

【開放能力値】30/22/38

【戦闘能力値】30/22/38

【基本HP/CP】HP:30×2+22+20=102 CP:38×2+22+20=118


【一般判定値】1/1/1

【戦闘判定値】3/2/3


【装備武器】術扇:Lv20/ini28/片手 16/32/38 武器覚醒:風のあるじ

【装備防具】礼服:Lv20/HP+62/CP+118

【戦闘HP/CP】HP:102+62=164 CP:118+118+=236


【活性アビリティ】

 白燐奏甲:無印/近接/4回/神攻+4回復、気術神攻UP

 白燐奏甲:無印/近接/4回/神攻+4回復、気術神攻UP

 白燐奏甲:無印/近接/4回/神攻+4回復、気術神攻UP

 破魔矢:無印/20m/4回/術攻+19ダメージ

 白燐拡散弾:無印/20m全周(選択)/4回/Lv+5ダメージ


【設定】

 NPCっぽい立ち位置。

 学生&運命予報士である狭霧恭介に仕える使用人。

 称号の通り、恭介の目となって事の顛末を見届ける紡ぎ手。

 情報とかそういう面では基本的にそんなに役に立ちません。



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シリーズの傾向に関してお話しておきますと、

ある程度現場などで調べなければ手に入らない情報フラグを設定しておりまして、

それの入手本数によってシナリオ成功度が変わってきます。

手に入れなくてもシナリオのクリア自体は可能です。


ゴースト退治失敗⇒情報フラグの回収本数に拘らずシナリオ成功度6

ゴースト退治成功・情報フラグ未入手⇒シナリオ成功度9

以降情報フラグ入手本数によりシナリオ成功度は14まで段階的にUP


情報フラグの本数や入手状況に関しては報告しますので

アイテム集めの要領で考えればOK


要するに、狭霧が執筆する為のネタを集めれば集めるほど

狭霧の機嫌がよくなるというスンポーです。



多分明日は大丈夫……なはず……


ふむふむ


と言う訳で、銀雨TRPGるるぶ購入しました。

んで早速1本ネタ出し。



■【戯れなる語り部】忘れ去られたドールマスター OPっぽいもの




 狭霧恭介は、今日も鍵付きのノートへとペンを走らせていた。時に手を止め、宙に視線を投げ、視線をノートに戻して手を動かす。ゆったりと流れる時、そして窓から入る暖かな陽光の中で、彼は只管にそれを繰り返していた。


 年は、14か15くらいといったところか。上下共にゆったりとした衣服に包んだ身体は華奢で、色は白い。傍らに置かれた机を始めとしたアンティーク調の家具達、そしてあちらこちらに散りばめられた分厚い物語集。その中に佇む姿は絵になっていると言えるが、何処か浮世離れした不思議な印象をも醸し出していた。


 ふう、と小さく息を吐いて、ノートからペンを離す。それに合わせたかの様に、背後で扉が開く音がした。


「やあ、更科。丁度良い所に来てくれたね。ちょっと見て欲しいものがあるんだ」


 怜悧さを感じさせる恭介の顔に笑みが滲む。後方に向けられた視線の先に居たのは、更科と呼ばれた執事服姿の青年だった。彼は笑みを一瞥すると、ノートを覗き込む様に恭介に歩み寄った。


「……今度は何を書いているんだ、恭介」


「”忘れ去られたドールマスター”」


 恭介がノートへと目を落とす。そのまま、背後の更科に向けて紙の束を差し出した。更科は促されるままにそれを受け取った。新聞のスクラップが数枚。いずれもつい最近の日付のものだ。目を通し終えたところで、ひとつ溜息を吐く。軽く肩を竦めると、彼はそれを机に伏せた。


「何が視えた?」


 更科の問いに、恭介が唇の端を吊り上げた。ノートを閉じてペンと共に机に置き、椅子の上で膝を抱える。


「愚かな男は死して願いを叶え、理想郷へと辿り着いた。其処に足を踏み入れた”害虫”は哀れ手足を捥がれ――」


 スクラップの束を細い指先で弄びながら、何処か歌うような口調で言葉を紡ぐ。その様子を見詰める更科が、眉間の皺を深くした。


「……『全員』そいつに殺られた、か」


「どうやら、彼等はその男にとって『敵』ばかりだったようだ。まあ、あまり関係ないのに巻き込まれちゃった人も居るみたいだけど。――ねぇ、なかなか面白いストーリーだと思わないかい?」


 猫の様な目を愉悦に細め、上目遣い気味に更科を見詰める。更科は呆れた様に肩を竦めた。


「相変わらず悪趣味だな、お前」


「ふふ、趣味が仕事と言うのは良いものだよね」


 再びノートを手に取る。ぱらぱらと捲られたページには、いくつもの物語がびっしりと書き込まれていた。その全てが、現実に起こった『絵空事』。愛おしげな笑みを浮かべると、恭介はノートを抱きしめる様にして胸に抱えた。


「勿論、仕事を忘れはしないさ。……それじゃ、手配を頼むよ」


「ああ」


 気の無い返事をすると、更科は部屋を出て行った。その後姿が扉の向こうに消えると、恭介はペンを取った。


「さて……今回は一体どんな結末になるかな?」


 人知れずくすくすと笑う。ノートを開くと、彼は来るべき物語に向けてペンを動かした。



*********



思い付きだと文が纏まりませんね(´・ω・`)

取りあえず参加予定のギワ・ヒゲ・天狗様はキャラを考えておくといいよ?


因みに、初プレイという事で変な謎解きとか一切無しです。てかGMがまだルールを良く(ry


ふむふむ


引越ししてました。

ものすごーく大雑把に言うと某TOKYO出銭ー園の近くに。

いやでもグーグル地図を見ると強ち間違ってないよ?


そして漸く昨日ネット復帰しました。

まあ、GTとかJAVA周り以外は携帯からも出来た訳ですが。

あとは職場かr(ry

でもリアルでもいろいろとバタついていたので結社周り放置していて申し訳なく。

取りあえずこれで別キャラ含めなんとか発言も出来るようになるかなと。

それより何より装備とか鍛えなければばばば


結社依頼第2弾通ると良いなぁ。

某ますたさんのもっと本気を見てみた~い☆(死亡フラグ)

まあ常に重傷上等じゃけぇのぉ


TRPG周りは……鯖の課金忘れて垢が無効になったので

以前貼ったページは見られないと思います。

現在新垢を取っていろいろ調整してますのでまたその内に。


こ、これは……!(鼻血)(謎)


ふむふむ


《第0話 ハンドアウト》


序章。
それは何気ない日常の延長。
兆候。
それは何気ない日常の、他愛ないはずの出来事。

あれから二年。
物語の潮流は、再び大きなうねりを迎えようとしていた。


PC1:高橋 禅次郎
シナリオロイス 桐生速水 ポジ:尊敬 ネガ:疎外感
姉と共に久しぶりに呼び出された桐生家本家。
そこで君を待っていたのは、逃走中のジャームの追討任務だった。
逃亡先の候補は二つの高校。
姉の伝次郎は女子校に、そして君は共学校に、それぞれチームを率いて潜入することとなった。

PC2:黒崎レイナ
シナリオロイス 霧谷雄吾 ポジ:有為 ネガ:(任意)
UGN日本支部長・霧谷雄吾から、君に命令が下った。
生徒に紛れて校内に逃げ込んだ、ジャームの追討命令。
別途編成されたチームに合流し、任務に当たるようにとの指示だ。
君は知らされていない。
そのジャームが「桐生家」の闘技場から逃亡したオーヴァードであることを。

PC3:(桐生 琴音の友人である)
シナリオロイス 桐生琴音 ポジ:友情 ネガ:隔意
君は友人である、桐生琴音(10歳)から相談を受けていた。
彼女の実家である桐生家で、何かが起こりそうだというのだ。
それが何かはわからない。
しかし、病室から出ることの出来ない彼女が、それを目にすることは叶わない。
君は友人の目となるべく、桐生家での任務に潜り込むこととした。


PC4:(桐生速水の姉、桐生美月の子である)
シナリオロイス 高橋禅次郎 ポジ:連帯感 ネガ:敵愾心
君は敬愛する叔父、桐生速水と共に桐生家本家を訪れていた。
桐生家に連なるものとして、裏に関わる仕事は何度もこなして来た。
今回も、そんな仕事の一つ、それだけだった筈だ。
だが、チームのメンバーとして紹介された一人の少年、そしてその少年と速水の間に横たわる奇妙な連帯に、言い知れぬ苛立ちを覚えるのだった。


ふむふむ




■PM4時ぐらいに会場入り

■スーツだったのはコスプレではなく仕事帰りだったからだよチクショウ

■シュウ氏を探すも見つからず会場を彷徨う

■診療所メンバーを発見、合流

■ドクター氏が茶で話題になっていたねんどろユリシア様を持ってきていた

■クォリティTAKEEEEE

■YOU職人になっちゃえよ

■だがヴル様は要らん


■診療所・クズノハ面子と適当に歓談

■内容は推して測ってください

■さわりを言うと花の慶次とか稲中とかその他漫画

■あとチアキ氏等のいやげもの公開

■基本的にシモ

■まだ1次会? でもそんなの関係無ぇ

■ホラ、一応2階席の奥の方だったからさ


■急遽2次会にも参加させていただけることに

■メモ片手に走り回る幹事のリオンさん

■お疲れ様です


■19時頃にオフ会会場から2次会会場に移動開始

■GMR・クズノハ・診療所総計46人て何処の小学校のクラスだ

■でも最近は1クラスあたりもっと少ないらしいですよ?

■マジか


■2次会会場の焼肉バイキングに到着

■ぞろぞろと他の方々が席に着き始める中、診療所面子で1つの卓を占拠

■これが勝利の方程式

■乾杯後に食事開始

■他の卓を全く気にすることなく盛り上がる診療所卓

■★Welcome to the 診療所's world★

■内容は一次会の3~5割り増し

■要するにシモ

■まだ2次会? でもそんなの関係無ぇ


■突如始まる王様ゲーム

■しかし止まることなく馬鹿話を続ける診療所卓

■正直ごめんなさい

■でも一発ギャグを言うよりDORAGOのリアル話をした方がウケると思うんだ


■そのまんまのテンションで2次会を突っ走る診療所卓

■しかしこれ、別の卓に散らばってたらいろんな意味で悲惨だったよな


■あまりにも笑いすぎて終わったときはもうなんかへろへろ

■まだ2次会までしか終わっていないというのに

■夜はこれからだ……


■GMRの面子と別れ、診療所・クズノハ面子で3次会会場に移動開始

■リオンさん、リミッター解除

■診療所・クズノハの濃い成分をぎゅぎゅっと集めました

■会話の内容?

■お察しください

■しかしリーマンギャンブラーマウスはいろいろと酷い

■幹事が酔いつぶれてトイレで寝る

■なァに、いつもの事だ


このあとAM3:30まで騒いでネカフェに泊まって1日目は終了。

事情でここで離脱しましたので、

2日目のレポートは診療所にUPされるのをお待ちください。

酷いんだろうナァ……(微笑)



ああ……明日から仕事だ……


ふむふむ


とりはやっぱり良いものです。

ただ注文が来るまでの間の取り方が分かりませ(ry

あとお会計大人しく席で待ってなくてごめんなさ(ry



そういえばタイトルにTRPGと書いていますが、

特に無限や銀雨のTRPGに関するアレコレと言う訳ではなく。

某SNS中心で動いてるサークルというか身内で

桐生家のスピンアウトキャンペーンをやっているので、

それについていろいろとメモ書きしていく感じですね。

某SNSが見られないメンバー向けなので細かい事は書きません。



と言う訳でリプレイ貼り。

取りあえず注釈まで終わってるところから貼っていきますので

続きは追々。


■ハンドアウト/セッショントレーラー

  http://nicola.oops.jp/doublecross/20080202replay1.htm


■オープニング:PC4

  http://nicola.oops.jp/doublecross/20080202replay2.htm


■オープニング:PC3

  http://nicola.oops.jp/doublecross/20080202replay3.htm


■オープニング:PC2

  http://nicola.oops.jp/doublecross/20080202replay4.htm


■オープニング:PC1

  http://nicola.oops.jp/doublecross/20080202replay5.htm


まあ、数字を入れ替えれば先は読めますがそれはそれ。

いい加減続きを書かなきゃなぁ……( ω゜。)ホヘー

因みにGM・PLいずれも無限銀雨のPLさんですが今のところ秘密。

GMに某Dだけは明かしてもイインジャネ?と言われましたが一応伏せときます。

俺超優しくね?



ばっちり顔を覚えられてましたよ。

どうしてくれる(何)


orz


(某雑記を読み)ごめんなさい……(吐血)(謎)



属性不足が深刻すぎる今日この頃。

GTの回数をこなすだけの余裕は無いし……

プールの景品で出るのを待つしかないのは分かってるんですが。

おまる分まで揃うまではかなりの時間が掛かる気がするなぁ(ノ∀`)タハー

自動で潜るツーゲフゲフゴフ



そういえば使ってるアイコンは俺のであって

上の文章は実は間違っていたりします。

だが俺は謝らない(土下寝)

うさまん


ギャワ――(ノ∀`)――イ!!


なんで……なんで6時に目覚まし掛けたのに起きたら11時手前なんだろう……

ごめんねりりすめぇんさま、でも服装はばっちり書いたから(謎)



出張が3連休以降に決定したので、GW東京オフに参加できそうです。

とは言え何時も通りに夕方4時以降に顔を出して

そのまま2次会コースだと思いますが。

今年はどっちに行こうかな……

鳥も食べたいし某白くぬめったチアキさんへの素敵なプレゼントも見てみたいし。

まあ、追々。



結社依頼は……60日猶予システムは本当に予定を組み辛いですなぁ。

一応発注者の許可を得てバイトを巫女に変えたわけですが。

あのますたさんのガチは本当にガチだから、

幸運度足らずで行ったら死ねそうな予感(謎)

しかし、あのますたさんも良いけど、

銀雨に来てくれないかなぁ……真k(ry 八h(ry BOS(ry ゲフンゲフン

こちらでも1・2本は立てたいけどネタが無いなぁ~ん



タイトルを先に決めると内容が決め辛い、ぬこ覚えた。


ふむふむ


Q.急にブログを始めたくなった? A.急や


と言う事でそれとなく作ってみただけですので、まあ諸々彼是は何時も通りとかそんな感じで。