nuk(ぬっく)です
ひといちばい敏感だからこそ
感じられる楽しみを見つけて
発信しています♪
読んでくださった方から
とても嬉しい感想をいただきました。
ありがとうございました!!
本を読まない私が一気に読みました。
ほんとに大人になってから片手で数えるくらいしか読んでいないのですが(恥)
読みやすくて内容もほんま天才!
こんなのが書けたら、私やったら本名と写真めっちゃ入れるのに!
って思いました。
この本を読んでたら、色々気持ちが落ち着くことを書いてくれてたり、無理しなくていいんやな、と思わせてくれたり、ほっとさせてくれる言葉が沢山あって、めちゃめちゃ良い本やと思いました。
頑張りすぎなくても大丈夫なんやなと思わせてくれる一冊でした。
ありがとうございました。
パパさんからもご感想いただきました![]()
僕は子育てに少ししか関与しなかったですが、共感した部分が多々ありました。
僕は何をやっても父にダメ出しされ「自己肯定感」が低い人間でうつ病にも罹患しました。
そのことも父に「そんなことでいいんか!」とたしなめられ、会うたびに病状が悪化し、仕事を休職した時期がありました。
僕がHSCかどうかはわかりませんが、僕が生きづらさを感じていたのは、癇癪持ちでいつキレるかわからず常に周りをピリピリさせていた父の影響が大きいと思います。
そんな親に育てられたら、HSCでなくても周りを常に気にする人間になってしまいます。
また、そんな父に我慢して従っていた母を見ていた影響もあるかも知れないです。
(中略)
一度で良いから、父から直接謝罪の言葉を聞きたかったです。
表紙のイラストは上手いのは勿論、著者の伝えたかったことを適切に表現した、素晴らしいものだと思いました。
そしてAmazonレビューにも!
もったいないくらいの嬉しいお言葉が![]()
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上から目線ではない、等身大の体験談に勇気づけられます。
“ママ”と書いてはあるけれど、パパ、おばあちゃん、おじいちゃん……
小さな愛しい存在のまわりにいる人たちが、がんばりすぎないで自分の時間も楽しみながら笑顔を増やせるように。
そんな著者の思いを感じました。
HSC、HSPについても書かれていて、「繊細さん」の子育てにも参考になると思います。
大切な存在だからこそがんばりすぎてしまう経験、きっと誰しも思い当たるのではないでしょうか。
育児って大変だけど、愛おしい。泣きたいけれど、笑っちゃう。髪振り乱して駆け回って、嵐の中にいるような日々。
「なんでこうなるのよ〜」
「いい加減、もう寝ようよ〜」
「毎日同じ事の繰り返し。いつまでも続くの」……
育児中のイラッとやモヤモヤする心を、やんわりとほぐしてくれます。
何より、“私はこうして育児を乗り越えた”的な成功体験や上から目線のアドバイスではないため、育児はこうしなきゃ、こうすべきといったプレッシャーを感じる必要がありません。
しくじりママの著者が出口を探して一生懸命もがいて……お子さんたちもやがて三者三様それぞれの道を目指すところまでを余すところなく描いた等身大の体験談。
共感どころが多く、勇気づけられます。
感謝感激です!
皆さま、ありがとうございました!!



















