モロゾフのアイスは一味違う。



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それは小さな小さなアイスであり、一口で容易に食べる事が出来る。


幼い頃、祖父母がデパートに行っては買って来てくれた昔からあるアイスだ。


きょう、私はそのアイスを40個買った。


40個買って、冷凍庫(引き出し式)にバラまいた。袋にまとめると場所を取るからだ。


その様子をアイス好きな父が食べてやろうとニヤニヤしながら見ている。


しかしそんな事はどうだっていい。


モロゾフのアイスは一味違うのだ。



そしてモロゾフのアイスは、決して





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決して



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決して!!!!







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ピノとは違う。