今回の旅行の最終観光、ストラトスフィア。
ストラトスフィアはオリビアのこの旅のメインイベントである。
ちょっとかみそうな名前、ストラトスフィアとは、ホテルの名前。
その隣にある展望台のあるタワーは、西海岸ではナンバー1と言われている高さである。
<昼のストラトスフィアタワー>
陽もとっくに沈みあたりはラスベガスのネオンがどこまでも続いている。
そんなラスベガスのネオンの数々、夜景を360度眺める事が出来るタワーなのだ。
夜景大大大好きオリビアにとってラスベガスのネオンだらけの夜景は大好物だろう。
とにかく、デュースが来たのでストラトスフィアへ向かうべく、乗る事にしたのだが・・・。
なんと一番前の席をゲットする事ができた!!!!
ジェットコースターなどのアトラクションでも一番前はテンション上がりますよね~。
せっかく一番前だから、ストラトスフィアに到着するまでの画像をお楽しみ下さい。
デュースがストラトスフィアに止まり、
バスを降りると相変わらず風が強く寒い。
足早にタワーに隣接している建物に入ると、そこはカジノだった。
どこに入ってもカジノは付き物だ。
私たちはとりあえず晩ご飯にしようとレストランを探した。
すぐ目に入って来たのがロキシーズダイナーという50年代風レストランだ。
吹き抜けになっており、外からでも中の様子が十分味わえる。
店員がマイクを持って歌いながら店を徘徊していたのを見て、面白そうだったからここにすぐ決めた。
メニューを見るが、説明文を見てもイマイチどんなものかわかりにくい。
日本のように写真やせめて絵があったらわかりやすいのにナーなんて思いながら私はホットドッグを頼んだ。
デカいです。
オリビアはフライドチキンを頼んでいた。
これまたデカいです。
ここで食べた2品なんですが、ラスベガスに来て初めて「おいしいなあ。」と素直に言える品でした。ジャンクフードですけど、そうだからか、私たちの口に会う味でした。
さあ、食事も終わり、いよいよ展望台に行くべくエスカレーターに乗る事にした。
展望台へ続くエレベーターは2階にある。
エスカレーターで2階へ上がると、何やら賑やかな人だかりが。
2階で行われていたショーに主演していたお姉さん達との写真タイムが始まっていたのだ。
どんなショーか知らんが、このカーニバルのようなビキニに鳥の羽を頭にたくさん付けたお姉さんがたと一緒に撮った。
チケット売り場に並んでいると、外国の方が何やら話しかけて来た。
「ジャパニーズジャパニーズ。」
その外人がオリビアに指を指し、確信を持って当てていた。
そして、私の方を見て、「あなたは、コリアン?」と。
ちょっとちょっと待ちなさいよ。
ここのチケットブースに並んでる人なんてだいたい観光客だから、一人が日本人だったらだいたい相方も日本人でしょうが。
腑に落ちないまま次回へ続く。
ストラトスフィアはオリビアのこの旅のメインイベントである。
ちょっとかみそうな名前、ストラトスフィアとは、ホテルの名前。
その隣にある展望台のあるタワーは、西海岸ではナンバー1と言われている高さである。
陽もとっくに沈みあたりはラスベガスのネオンがどこまでも続いている。
そんなラスベガスのネオンの数々、夜景を360度眺める事が出来るタワーなのだ。
夜景大大大好きオリビアにとってラスベガスのネオンだらけの夜景は大好物だろう。
とにかく、デュースが来たのでストラトスフィアへ向かうべく、乗る事にしたのだが・・・。
なんと一番前の席をゲットする事ができた!!!!
ジェットコースターなどのアトラクションでも一番前はテンション上がりますよね~。
せっかく一番前だから、ストラトスフィアに到着するまでの画像をお楽しみ下さい。
デュースがストラトスフィアに止まり、
バスを降りると相変わらず風が強く寒い。
足早にタワーに隣接している建物に入ると、そこはカジノだった。
どこに入ってもカジノは付き物だ。
私たちはとりあえず晩ご飯にしようとレストランを探した。
すぐ目に入って来たのがロキシーズダイナーという50年代風レストランだ。
吹き抜けになっており、外からでも中の様子が十分味わえる。
店員がマイクを持って歌いながら店を徘徊していたのを見て、面白そうだったからここにすぐ決めた。
メニューを見るが、説明文を見てもイマイチどんなものかわかりにくい。
日本のように写真やせめて絵があったらわかりやすいのにナーなんて思いながら私はホットドッグを頼んだ。
デカいです。
オリビアはフライドチキンを頼んでいた。
これまたデカいです。
ここで食べた2品なんですが、ラスベガスに来て初めて「おいしいなあ。」と素直に言える品でした。ジャンクフードですけど、そうだからか、私たちの口に会う味でした。
さあ、食事も終わり、いよいよ展望台に行くべくエスカレーターに乗る事にした。
展望台へ続くエレベーターは2階にある。
エスカレーターで2階へ上がると、何やら賑やかな人だかりが。
2階で行われていたショーに主演していたお姉さん達との写真タイムが始まっていたのだ。
どんなショーか知らんが、このカーニバルのようなビキニに鳥の羽を頭にたくさん付けたお姉さんがたと一緒に撮った。
チケット売り場に並んでいると、外国の方が何やら話しかけて来た。
「ジャパニーズジャパニーズ。」
その外人がオリビアに指を指し、確信を持って当てていた。
そして、私の方を見て、「あなたは、コリアン?」と。
ちょっとちょっと待ちなさいよ。
ここのチケットブースに並んでる人なんてだいたい観光客だから、一人が日本人だったらだいたい相方も日本人でしょうが。
腑に落ちないまま次回へ続く。











