私のラスベガスでのメインイベントも終わったとこで、今度はフォーラムショップスという有名ショッピングセンターの一つへ行きました。
フォーラムショップスとはシーザーズパレスというホテルに隣接しているショッピングモールで、ラスベガスでも有名観光スポットと行ってもいいだろう。なぜなら中心街のほぼ真ん中にあるというどこのホテルに泊まっても行きやすいロケーションに位置してるのだ。
中に入って、めずらしいエスカレーターで2階に上ると、
エスカレーター曲がってるよ
私達はさっそく迷子になった。
メインのエリアに続く通路が見つからないのだ。
マニアックな表現だけど、バイオハザードとかファイナルファンタジーやってる時みたいに通路が見つからないままうろうろ行ったり来たり。
地図を見てやっとこさ通路を見つけた。ワカリニクイヨー。
中はローマをイメージした作りで頭上のアーケードは晴れ晴れとしたデジタルな空が広がり、時間が経つにつれてその空色も実際の空のように変わって行く。
こんな画像しかなくてすんません
そしてモールの行き止まりには噴水があり、その噴水の石像達によるちょっとしたショーも行われている。
お台場にあるビーナスフォートというショッピングモールがこことビックリするほどソックリで、フォーラムショップスを知ってる人が中に入ると
パクるね~。
と思ってしまうだろう程だ。私は思った。
なのでなんちゃってフォーラムショップス気分を味わいたい人はビーナスフォートに行くのもいいだろう。
話はフォーラムショップスに戻して、
並ぶ店達はけっして安い店ではないが、手の出ないほど高い店でもないので、安くなっている品を探して買うのもショッピングの醍醐味の一つ。
お土産用にビクトリアズシークレットのリップクリームが三つで15ドルといったように安く売っているので調子に乗って9本くらい買っちゃった。
アルマーニ・エクスチェンジでは服の安売りをしていたのだが、パーティー用のバッグが安く売っていたのでそちらを買った。
海外のバッグはシンプルで高級感があるからいいですね。
しばらく歩いているとカジノが見えて来た。
「そういえばカジノまだしてないよね。」
スッカリ忘れていたカジノ。
ラスベガスといえばカジノだと言うのに、まだ一度もやっていなかった事に気付いた私たちはてっとり早いスロットマシーンに座った。
しかも1ドル台。
「カジノやってみたい、でもあまりお金を使いたくない。」という人は大抵1ドル台をやってしまうだろう。だって仕方ないじゃない、お金無いんだもの。
1ドル台ですので、当たりも当然しょぼいしょぼい。
オリビアは当たりが出たものの、2ドル10セントもうかっただけで、一方私はというと2ドル負けた。
凹んでる私にオリビアは、「当たった2ドルあげるよ。」と言ってくれたので、遠慮なしにその2ドルをもらった私。
これで二人負け無しという事で。気持ちよくカジノを出たのだった。
当初の予定では、この日の夜は現地で予約してすぐ見れそうな&興味津々の男性ストリップショー(チッペンデール)を見に行こうと計画を立てていたのだけど、
気が変わって、ナイトクラブへ行く事にした。さらばチッペンデール。
と、いう訳で今夜はパーティーだー!!!
フォーラムショップスとはシーザーズパレスというホテルに隣接しているショッピングモールで、ラスベガスでも有名観光スポットと行ってもいいだろう。なぜなら中心街のほぼ真ん中にあるというどこのホテルに泊まっても行きやすいロケーションに位置してるのだ。
中に入って、めずらしいエスカレーターで2階に上ると、
私達はさっそく迷子になった。
メインのエリアに続く通路が見つからないのだ。
マニアックな表現だけど、バイオハザードとかファイナルファンタジーやってる時みたいに通路が見つからないままうろうろ行ったり来たり。
地図を見てやっとこさ通路を見つけた。ワカリニクイヨー。
中はローマをイメージした作りで頭上のアーケードは晴れ晴れとしたデジタルな空が広がり、時間が経つにつれてその空色も実際の空のように変わって行く。
そしてモールの行き止まりには噴水があり、その噴水の石像達によるちょっとしたショーも行われている。
お台場にあるビーナスフォートというショッピングモールがこことビックリするほどソックリで、フォーラムショップスを知ってる人が中に入ると
パクるね~。
と思ってしまうだろう程だ。私は思った。
なのでなんちゃってフォーラムショップス気分を味わいたい人はビーナスフォートに行くのもいいだろう。
話はフォーラムショップスに戻して、
並ぶ店達はけっして安い店ではないが、手の出ないほど高い店でもないので、安くなっている品を探して買うのもショッピングの醍醐味の一つ。
お土産用にビクトリアズシークレットのリップクリームが三つで15ドルといったように安く売っているので調子に乗って9本くらい買っちゃった。
アルマーニ・エクスチェンジでは服の安売りをしていたのだが、パーティー用のバッグが安く売っていたのでそちらを買った。
海外のバッグはシンプルで高級感があるからいいですね。
しばらく歩いているとカジノが見えて来た。
「そういえばカジノまだしてないよね。」
スッカリ忘れていたカジノ。
ラスベガスといえばカジノだと言うのに、まだ一度もやっていなかった事に気付いた私たちはてっとり早いスロットマシーンに座った。
しかも1ドル台。
「カジノやってみたい、でもあまりお金を使いたくない。」という人は大抵1ドル台をやってしまうだろう。だって仕方ないじゃない、お金無いんだもの。
1ドル台ですので、当たりも当然しょぼいしょぼい。
オリビアは当たりが出たものの、2ドル10セントもうかっただけで、一方私はというと2ドル負けた。
凹んでる私にオリビアは、「当たった2ドルあげるよ。」と言ってくれたので、遠慮なしにその2ドルをもらった私。
これで二人負け無しという事で。気持ちよくカジノを出たのだった。
当初の予定では、この日の夜は現地で予約してすぐ見れそうな&興味津々の男性ストリップショー(チッペンデール)を見に行こうと計画を立てていたのだけど、
気が変わって、ナイトクラブへ行く事にした。さらばチッペンデール。
と、いう訳で今夜はパーティーだー!!!




