SHAPE ーカタチー -4ページ目

SHAPE ーカタチー

日常の何気ない日々で面白いなと思うことや良いなと感じたことなどを記していきます。

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先日、妻と二人で街を散策しているとき、ある雑貨屋さんで見かけた照明に一目惚れ。

凸LAMP(デコランプ)
大阪のクリエイティブユニット「graf」と照明デザインの「Flame」のコラボ商品だそうです。

シンプルでさり気ないけどデザインを感じ惹きつけられてしまいました。

早速、妻の会社での結婚記念品としてプレゼントしてもらっちゃいました。

皆様、ありがとうございます。
大事に使わせていただきます。

ちなみに妻は、私と違ってしっかり者なので「おトク」への嗅覚は目を見張るものがあるのでした。。

つづく
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2011年10月、妻に子供がいることが分かった。

「もうこんな日が来るとはっ!!」

会社で電話を受け、その日は仕事が手につかなかった。
いつも自分は子供だと感じている私に子供が。。。

学生生活を終えてからは一人暮らしだった、
帰宅してもご飯も寝るときも“家族”を感じるのは、ほんとに家族といるときだけだった。「いつ、あの時みたいに戻るのだろうか??」 そんなことを考えていた。

そして現在にいたる。家族がいる、妻がいるが、子供のときに感じてた“家族”とは違う。

それは愛され、守られていたのだと気付く、そして戻るのではなく進むのだと。

妻を愛し、子供を守っていくこと
それが今度の僕の家族なのだと実感が沸いてくる。

まだ見ぬ子よ。
おとうさん、がんばるよ。

つづく
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先日、新居の打合せでキッチンメーカーへ行ってきました。

住まいを考えるうえで、キッチンは重要な設備だ。もちろん食事を作るとういこともあるが、単なる箱を住まいに変えるアイテムだ。

このキッチンで妻が子供に料理を作るのか、と考えると グッと現実味が沸いてくる。

協力してもらっている建築家のK氏は元キッチンメーカーというと経験値もあり、タイルかキッチンパネルで悩んでも、お勧めをキチンと断言してくれる。頼りなさもあるが、さすがである。

さてさて我が家の住まいはどうなるか。

つづく
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私達夫婦が選んだ物件は、築38年の「団地」です、この築古な物件をリノベーションしていきます。

選ぶにあたっては様々な葛藤がありましたが、価格と環境において二人の理想でしたので、見事に決定しました。

かなり古い物件なので最新の設備はありませんし、新築のクール、モダンといった雰囲気とも程遠いのですが、
緑に溢れ、子供たちの笑い声のある理想な中古団地です。

これからが楽しみです。


つづく
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ブログを始めてみたいと
以前から考えていた。

文才もないし日記なども書いたことはないけど、何気なく過ぎていく日々がもったいないなー、と感じ出したのは、結婚、家、こども 、様々なイベントが急に現れていくのに必死になって追いつくので精一杯。。。

少しでもその時に感じたコトや想っていたコト、あとで見直せたら楽しいな、という想いから始めました。

もしお読みになられた方がいたら初心者の戯言だとご笑納いただけたら幸いです。

それでは、いつまで続くか分かりませんが、どうぞよろしくお願いします。