ジャンププラスで連載中のチェンソーマン第2部が今週、最終回を迎えました。


‼️ネタバレあり‼️


↑落下の悪魔のビジュアルには、驚いたなあ

↑人気のタコの人


感想とネタバレ


チェンソーマンが食べた悪魔は、その意味ごと存在を無くす。


で、第2部では、そこを逆手に取られて、吐き出させることで、失われた悪魔ないし、その言葉が指す存在を復活させる話でした。


で、最後、どうなったかと言うと、


ポチタが、チェンソーマンを食べて、元からチェンソーマンが居ない世界にしてしまいました。


ポチタが、ずっとデンジを見てきて、出した結論がそれだったんです真顔


で、チェンソーマンがいないから、支配の悪魔は、マキマではなく、ナユタ。

 

マキマに連れて来られて悪魔ハンターになったアキは、マキマがいないので、悪魔ハンターにならず、


ポチタがいないので、デンジは、片目と片方の臓器を売った体のまま、パワーちゃんと出会って、悪魔を退治して、ナユタにスカウトされて、二人で悪魔ハンターになる……


という最後でした。


藤本先生、あまりにもチェンソーマンが人気出過ぎて、こうしちゃったのかな?無気力


と、読者が考えることすら、分かっててやってそうだなあと思いましたにっこり


今なら、ジャンププラスで無料です。


おわり。