2019年が皆さまにとって良い一年になりますように。本年もどうぞよろしくお願い致します。
臨月に入って初めての検診。
まずは技師さん(?)による久しぶりのエコー検査から

うちの病院自体、少ない方なのか前回20週でエコー検査あったきり、じっくり見れるのは本当に久しぶりなので、主人にも来てもらい二人でめちゃくちゃ楽しみにしてました

赤ちゃんの顔、ハッキリ見えそう〜〜!
というとこで動いちゃう。。
大きくなったベビーの体は画面に収まり切らず、
とても見えづらい。。
でも私の体勢からは、画面で赤ちゃんが舌を出したり口をパクパクモグモグする仕草が見えました


逆に旦那の方は画面の角度が見えづらい位置になってたようで、、寝転んだママが見易い角度になってたのかな。。
iPhoneでドキュメンタリー風にエコー画面と私の顔やお腹を撮った(笑)動画も、赤ちゃんの表情とかわかりづらい光が強めの映像が続いてましたー。。。
楽しみにしていただけに、、旦那がちゃんと見れなかった事がショック〜〜。。
でも私にはしっかり見えてたのでまぁいいか
お嬢の体重は、
2598g
大きくなってる


ここまで来れるとは、以前はどこか不安で想像できなかったけど、
ようやくここまで来たんだな。。と、
臨月に入った事を実感。。
エコー写真

↓
鼻の穴がバッチリ見えてる(笑)かなりどアップの画像ですね。
次の医師の診察では、さらに臨月をしっかりと実感させられる事に。
↓
内診の様子を投稿します。
不快に感じられる可能性があります
担当医師が不在のため、別の先生に診てもらったのですが…
診察室に入るなり、女性医師が
「産む時は子宮口10cm開かないとならないんですね、今全く開いてない状態なので、今日内診しますねー。
痛いですよ。」
と。
ん?36週で、もう開き始めてた方がいいの!?
まだ診てないのにエコー検査でわかったのかな…⁇
わからないまま
痛いですよ、と言われたので、覚悟を決めて内診台へ。
太い器具の様なものが入ってガシガシと体が動かされてしまうほどの力でした。。
先生の手が入ったかどうか、は良くわかりませんでしたが、
これが世に言う内診グリグリ…なのか。。?
でも覚悟していた程の痛みではなく、、(卵管造影やラミナリアの痛みと違ってそれらに比べればそこまで痛くなかった)
これが内診グリグリなら、姉が経験した陣痛よりも分娩よりも痛かった…という、あの「卵膜剥離」とは違うかもしれません。
卵膜剥離…恐ろしや。。。
今回のはまだ耐えられる痛みだったので、ホッとして診察室へ戻ると、
「歩いたりしてどんどん動いてくださいね。」
との事。
子宮口て本当にもう開いた方がいいの…⁇
子宮口開いてないからと言ったけど、子宮口が硬いから柔らかくなるように、て事だったのかな。。
ということにしよう。。
新年初日の外来で、他の先生がいなくてこの女性医師が一人でこなしている様子。。
来週にはまた担当医師に診てもらえるし、いいや。
いつもの良くわからない遠慮が出てしまいこれが内診グリグリだったのか、とか子宮口の疑問とか全然質問せずに診察終了。
旦那さんは、先生はしっかりカルテも見てたし、時期を間違えたとかでは無いはずだし大丈夫だよ
と言ってくれましたが。。
それから2日、いつもなら車で行く近くのドラッグストアまで往復歩いてみました。内診による少量の出血はあるものの、特に変化なく。
そして37週0日を迎えた今日1月7日早朝現在、、微妙〜なお腹の痛みがある。。
弱い生理痛のような痛み。
正産期に入った初日。。
もしかして前駆陣痛なのか…
わからない事だらけ。。
診察は明日。
出来る事なら予定日近くまでお腹の中でベビーには大きく育って欲しいけど、
あなたのタイミングで、いいからね。
色々な不安はあるけど、出産を強く意識した36,37週の記録です
前回も和室のベビールーム載せましたが、
ほぼ完成したのがこちら。
やはり畳に布団より、ベッドの方が生活しやすいなと思い、琉球畳は取ってしまいました!
またベビが寝返りしたりハイハイしたりするようになったら、畳復活する予定です♪

