今、この曲を練習してまして参考までに動画を閲覧してましたら
こんなん出てました。

エレクトーンです。


すごいですね。最近のエレクトーンって。

昔のちょっと家具調の趣と違って近代的というか、現代的というか。
プログラミングの機能も私の知ってるモノ以上で
これ、操れる人、尊敬です。

趣味特技の欄にエレクトーンなんて書いてある人いますけど
実は凄い才能の方なんですね。

負けずに練習しよ。私はメロディーパートだけですけども。

私が愛する音楽フュージョンの一番の楽しみ方がこれ。

私の学生時代はバブル期の景気のいい時代。春夏秋と全国至る所で
タバコ、お酒、オーディオの各メーカーをスポンサーに
大々的にオープンエアーで
ジャズやフュージョンのフェスティバルが行われてたんです。

もう説明はいりませんね。
先日に続き
今度は熱中時代。

このドラマは数ある学園ドラマの中でも
人一倍思い入れがある。


最初の作品で北野先生は3年生を受け持つ、
私も当時同じ小学校3年生。
しかも2学期からO先生という新任教師が赴任してくる。

そう、リアル北野先生が私たちには存在していたのです。

今でもそんな「北野先生」からご指導いただいた言葉を胸に
生きていることがあります。


その言葉は秘密なんですが
それを受けて私はいつも集団や組織の中で
自分の居場所を探すようになりました。


我々の3年2組(今回のドラマと同じでしたね)には
みんなそれぞれに自分の居場所がありました。
誰が欠けても成立しないような。



今の自分の職場には・・・?

誰が欠けても代わりはいくらでもいるような
私の居場所探しは続きます。



話を元に戻しますが
つくづく人の出会いって大事だなと思います。
ホントにお疲れさまでしたね。
金八先生。

私を泣かすのは簡単です。
こんな学園もの一話でも見せたら簡単に泣きます。
号泣です。

それにしても中学の3年間は
誰にとってもかけがえの無いものですね。

そんな私も
新しい友達に出会って
新しい趣味に出会って
素晴らしい先生に出会って
部活に打ち込んで
切ない恋をして
大きなケガをして

卒業式で涙を流したのは中学の卒業式のときだけ。

今の人格が形成されたのはこの中学のときかもしれません。


ドラマを見てふと思ったのは
説教の出来る大人、年配の人が最近はいなくなりましたね。

ネチネチ嫌みを言ったり、急にキレて不満を下の者にぶつけたり
人の話に聞く耳を持たなかったり・・・。

うちの会社もそんなヤツばかり。

自分だけが良ければ的な集団にいるのはうんざりします。

どうかこのご時世をきっかけに
人を思いやる集団に変化してほしいと願います。


話変わって、週末連休頂いた私は
日本復興の願いを込めて
新しく曲を作りました。
復興に役立つ・・・などとお恐れた意味ではなくて
今の気持ちをいつまでも忘れずにという意味で。

私の持っている技術をフルに使った力作が出来ました。
興味のある方はぜひ。

お久しぶりです。

あの恐怖の体験から一週間たちました。

その時私は商談から帰って店舗に居ました。
歴史があって古いそのビルは激震に耐えてくれ、
我々を守ってくれました。

そして、私の周りにいる人々、身内、お客様、愛する人
みな無事でした。

本当の戦いはこれからですね。

我々物流面がものを言う仕事をする人間は
これから様々な難局に立ち向かわなければならなくなるでしょう。

覚悟の上です。

だって、苦しいのは自分だけではないのですから。

あの時の日本をここまで立ち直らせたのは我々だと胸をはれるその日まで。

ついにベールを脱ぎましたね。


プリウスワゴン


かつてのイプサムを思わせる、いかにも的なデザインが
相変わらずだなと思わせますが

売れるんでしょうね、コレ。


デトロイトショーはまるで家電ショーを思わせるエコカーの祭典でした。

これはこれで自動車業界が生き残る道なのでしょう。


私が好きだった頃の自動車業界とは随分変わり果ててしまいましたが

商売道具と割り切ってこの業界に携わっていきます。しばらくは。


プリウスワゴン(仮称)私も販売いたします。

国歌斉唱とか国歌独唱ってありますよね。

世界中見渡しても我らが「君が代」ほど

その歌手の実力が試される曲は無いでしょうね。

世間的に実力派と呼ばれる歌手がそのイベントに起用されるケースが多いのでしょうが

全てが期待通りと言う訳ではなく

逆に個性的なキャラのアーティストの方が印象的で素晴らしい歌を披露するケースが多いようです。



そんな中、私が一押しなのがこちら。

今から7、8年くらい前の日米野球。当時ミュージカル女優としてのステイタスを築いていた
故本田美奈子さんのパフォーマンス。

舞台で鍛えた度胸と声量が東京ドームの器に負けないものとなってます。

元フジテレビプロデューサーの横沢さんがお亡くなりになりました。

我々の世代はやはりコレですね。


コレを知ってる世代なのでどうしても昨今のお笑いブームの沸点の低さが気に食わない。

いい時代に育ってます。

EPOの「DOWN TOWN」を聞くと土曜日も終わってしまうなぁとちょっと切なくなってみたり。


では、最後に貴重な映像を