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久しぶりに本職?音楽のはなし。


私、ディアゴスティーニの「THE COOL JAZZ COLLECTION」を
定期購読してまして

愛する音楽の底の深さを実感しているのです。

そんなシリーズではじめてフュージョン系アーティストの
ラリーカールトンが登場しました。

今までこのシリーズ、チャーリーパーカーやジョンコルトレーンなど
ややコテコテ系が多かったのですが
いよいよフュージョン系が出てきてとってもいい感じ。

明日の車の中は「Room 335」で癒してもらいます。