Room 335久しぶりに本職?音楽のはなし。私、ディアゴスティーニの「THE COOL JAZZ COLLECTION」を定期購読してまして愛する音楽の底の深さを実感しているのです。そんなシリーズではじめてフュージョン系アーティストのラリーカールトンが登場しました。今までこのシリーズ、チャーリーパーカーやジョンコルトレーンなどややコテコテ系が多かったのですがいよいよフュージョン系が出てきてとってもいい感じ。明日の車の中は「Room 335」で癒してもらいます。