私はお菓子作ったり料理するのは好きですが、とにかく量が多くできるのでまこちゃんを召喚して食べるのを手伝ってもらう事がしばしばあります。

で、そんな私らのある日の会話。

わたし:今度さ、パンを焼こうと思ってるんだよね。
まこち:何っ!?パンだと!?何てタイムリーな!!!

わたし:え、そんなにパン好きだったっけ?
まこち:好きというか、つくり方見せて!
わたし:どこから?
まこち:最初から!カメラ持って行くから!!!

と何か斜め上な方向に違う食いつきを見せたまこちゃんでしたが、今回のジーザスグラフィティ見て、ああ、それでか。と思いました。
今からの話は、ジーザス・グラフィティの(少なくとも)第二話まで読んでから(よければいいジャン!押してから)見て頂けるとわかりやすいと思われます。

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明日9月10日24時まで公開です!今のうちに是非!!!!!

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第二話まで読んだ所で、この漫画。
※蒲生君似てません。ごめんなさいw




蒲生君…パン発酵させるのはいいが、人の家のドライイースト開けて(1箱3g入りで何袋とか入ってるやつだよね!?砂糖とかとは違うんだよwwww)、強力粉使って発酵までさせたんかい!(参考までに他にも塩、バター(今高い!!)、牛乳など)。

この画面みた瞬間吹くと同時におもいっきしツッコミせざるを得ませんでした。

ああ、そう言えば子供の頃聞いていた、基礎英語でこういう会話があったのを思い出しました。
※名前と細かい内容はあやふやです。

ケン:僕はカレーが食べたい。
ナンシー:わたしもカレーが好きです。カレー食べましょう。
ケン:僕はカレーを作れません。
ナンシー:わたしもカレーを作れません。
ケン:ヨーコはカレーを作れます。
ナンシー:ヨーコに作ってもらいましょう!

そうか、アメリカ人はこういうふうにアバウトなのかもしれません。
蒲生君帰国子女だもんね。
※注)嘘です。アメリカ人の皆様、御免なさい。