このblogにもあるポイント
そうそう
溜まらない
まっ
溜める気も無い
このポイントというシステム
最近変化してきている
そう
あまり溜まらないようになっている
以前なら
とにかく集客目的
集客を確保しないと売上は上がらない
だから
多少無理しても
どんどんポイントを与えた
その最たるものが
ヤマダ電気の『来店ポイント』
買わなくてもポイントが付く
しかし
企業は 確実に好景気
バブル時代を凌ぐ
実績を上げている企業続出
っで
強気のシステムに変更という訳だ
期限付きやある一定の条件付きなど
本来買った人に買った分の還元が正当と想うが
一部に多くの還元が集中し
その条件に溢れた人は
なかなかポイントが溜まらない...
ポイント格差社会の到来
本来は ポイント無い方が良いのだ
企業は 損をしないよう考える
当然のこと
ボランティアではない
企業は 儲ける為に存在している
だから
ポイントを使われても損をしない
ということは
その分利益を取るということ
言い換えれば
その分 個々の商品を安く売っても
利益は残るということ
ケータイも同じ
本来もっと安く機種を買えるはずが
ポイントや代理店に支払う金額などにより
本来の価格以上に現金購入者は払っている
通話使用料によるポイント
そのことにより機種変更が安く
場合によっては 無料
これも 誰かが
その分払っている
そう あまり使用しないで
機種変更などで
ポイントを頻繁に使用しない人
ようは
金のない人程 損をする
金を持ってる人程 得をする
企業とは
綺麗事を並べようとも
儲かる方法の論理付けに過ぎない
言わば
消費者が企業姿勢を決める
しかし
格差社会により
金を使う層がハッキリしてきた以上
金を使わない層は 還元に値しないのだ
そう 格差社会の生む
新たな格差
ポイント格差社会到来である
金がすべてという訳
悲しくも それは現実であり
多くが金の論理を受け入れている以上
この構図は 変わることはない
大きな金を持つ者に
大きな利があり
小さな金を持つ者に
小なる利しかない
自由競争とは
1/10の勝者が
永遠に君臨するという
自由ではない世界をつくり上げている
そう
自由とは不自由なモノなのだ
これから先
大きな企業に小さな企業が勝つには
何があるというのだろうか
それは
そんな金論理の人間の奥底に眠る
綺麗な光
理想論という心でしかない
そう 志のカタチ
実際に この世の中
志が高い程
企業としての成長は遅い...
志ではない 野望の方が勝者となる
いつの時代も志より野望の方が強い
だから 長いものに巻かれるのか
やっぱり 嫌だって想うのか
後者を皆が想い
行動に移せば 変わるだろう
しかし 想わなければ
変わらず 金論理に
どっぷりと浸かってゆくだけのこと
野望多き大国は 短命
志多き小国は 長命
これもまた
時代を見れば繰り返されたこと
よーく 考えてみよう
本当に金が そんなに必要なのか?
適度の金って結構僅かなモノではないのか?
本当に欲しいモノは何?
よーく 考えてみよう
え~と え~と
...
サマージャンボまだかな~
そうそう
溜まらない
まっ
溜める気も無い
このポイントというシステム
最近変化してきている
そう
あまり溜まらないようになっている
以前なら
とにかく集客目的
集客を確保しないと売上は上がらない
だから
多少無理しても
どんどんポイントを与えた
その最たるものが
ヤマダ電気の『来店ポイント』
買わなくてもポイントが付く
しかし
企業は 確実に好景気
バブル時代を凌ぐ
実績を上げている企業続出
っで
強気のシステムに変更という訳だ
期限付きやある一定の条件付きなど
本来買った人に買った分の還元が正当と想うが
一部に多くの還元が集中し
その条件に溢れた人は
なかなかポイントが溜まらない...
ポイント格差社会の到来
本来は ポイント無い方が良いのだ
企業は 損をしないよう考える
当然のこと
ボランティアではない
企業は 儲ける為に存在している
だから
ポイントを使われても損をしない
ということは
その分利益を取るということ
言い換えれば
その分 個々の商品を安く売っても
利益は残るということ
ケータイも同じ
本来もっと安く機種を買えるはずが
ポイントや代理店に支払う金額などにより
本来の価格以上に現金購入者は払っている
通話使用料によるポイント
そのことにより機種変更が安く
場合によっては 無料
これも 誰かが
その分払っている
そう あまり使用しないで
機種変更などで
ポイントを頻繁に使用しない人
ようは
金のない人程 損をする
金を持ってる人程 得をする
企業とは
綺麗事を並べようとも
儲かる方法の論理付けに過ぎない
言わば
消費者が企業姿勢を決める
しかし
格差社会により
金を使う層がハッキリしてきた以上
金を使わない層は 還元に値しないのだ
そう 格差社会の生む
新たな格差
ポイント格差社会到来である
金がすべてという訳
悲しくも それは現実であり
多くが金の論理を受け入れている以上
この構図は 変わることはない
大きな金を持つ者に
大きな利があり
小さな金を持つ者に
小なる利しかない
自由競争とは
1/10の勝者が
永遠に君臨するという
自由ではない世界をつくり上げている
そう
自由とは不自由なモノなのだ
これから先
大きな企業に小さな企業が勝つには
何があるというのだろうか
それは
そんな金論理の人間の奥底に眠る
綺麗な光
理想論という心でしかない
そう 志のカタチ
実際に この世の中
志が高い程
企業としての成長は遅い...
志ではない 野望の方が勝者となる
いつの時代も志より野望の方が強い
だから 長いものに巻かれるのか
やっぱり 嫌だって想うのか
後者を皆が想い
行動に移せば 変わるだろう
しかし 想わなければ
変わらず 金論理に
どっぷりと浸かってゆくだけのこと
野望多き大国は 短命
志多き小国は 長命
これもまた
時代を見れば繰り返されたこと
よーく 考えてみよう
本当に金が そんなに必要なのか?
適度の金って結構僅かなモノではないのか?
本当に欲しいモノは何?
よーく 考えてみよう
え~と え~と
...
サマージャンボまだかな~