それは それは
小さく とても小さく
知らず 知らずに 忍び寄る
ゆっくりと そして確実に
侵蝕してゆく...
*******************
確実に
相手に気付かれずに
侵蝕してゆく
あなたが
目にしているのは
あたなが
話している相手は
私であって
私では無いのですよ
そのことに
気付く事無く
私に侵蝕されてゆくのです
脳の奥深く
すべてを侵蝕してゆくのです
なんちって
私の仕事での意識していること
『侵蝕』
この侵蝕作業は
地道なモノだ
相手に分かりづらい分
侵蝕度も把握し難い
しかし
侵蝕がうまく進めば
事を楽に進めることができる
第壱段階は ほぼ完了
只今
第弐段階の侵蝕プログラムを発動中
さてさて
このプログラム
上手く作動してくれるのか?
楽しみだ
って楽しみと言っている場合じゃない
プログラムに沿って
いろいろしなきゃいけない...
通常の仕事詰まってるが...
この侵蝕プログラムを作動しなきゃ
次に進めないのだから...
社内侵蝕プログラムは
今のところ良い感じに侵蝕中
やっと
仕事量は別として
自分のやり易いカタチになってきた
そう社長の意識とは別に
確実に私の手の中にある
そのまま気付く事無く
侵蝕最終プログラムまでいってくれ
ここで言う侵蝕とは
私の評価UP
じんわりと
自ら導き出したと想わせる
私に対しての信頼のこと
一番大切なのは
『何だ?あいつ』
という興味を持たすこと
これは
嫌な意味ではなく
不思議な存在というポジションがベスト
だから
私は 初対面の人とあまりしゃべらない
通常は コミュニケーション取るべき
そう言う声が多い
当社も例外ではない
「何で もっと積極的に話さない」
散々言われたものだ
心の中で
『自分なりの信頼関係をつくるだけのこと』
そう呟く
『そう 社長 あなたに対してもですよ』
相手の会話から
相手が今何に困っているのか?
どんな話が食いつき易いのか?
他の人と会話を盗み聞く
後日 会った時に
仕事話をする
前回の他との会話で耳にしたモノを
分析した結果に基づいて
会話を進める
こうすれば
仕事に関して
前向きという印象が与えられる
っで
何か調べるなりの会話で終わらせ
後日 メールを出す
解答及び先日の挨拶
2日後が妥当なライン
そこで
メールの言葉遣いや
その後の電話などが
こちらの表現に近くなる
あるいは
言葉トーンが変わっていれば
侵蝕プログラム発動の合図
さりげなく
仕事の提案を測りにかかる
まずは 当社現行の仕事とリンクさせ
当社的利を持った企画参加を呼びかける
当然 そこには相手側の利も多少入れる
基本的には 当社の利なので無料参加
ここが肝心
この企画で当社の利を出しつつ
相手に利を齎すこと
この2点をクリアすることで
侵蝕プログラム速度は
格段に加速する
当社では
新たな試みで成果を出したとの信頼から
私の仕事環境の改善につながる
相手は
無料で利の成果ことで
向こうから私へコンタクトをしてくる
そのことで
提案をスムーズに行なうきっかけができる
当然 実績あること代価の発生が伴う提案を
うん
良い感じで侵蝕している
ちとゆっくりではあるが侵蝕している
もう少し もう少し
入社してから
ゆっくりとテコ入れしてきたこと
これから 実なモノになる
よく会社が悪いから
自分の仕事が上手くいかない
会社を変えるなどということはできない
私を生かすのは 会社が良くないといけない
そんな言い方をする人が多い
確かに
最終判断は 会社にある
だから 会社の考え方は影響が大きい
しかし
自分自身何をしてきたのか?
と問いたい人が多い
ただただ愚痴...
持論を述べるのみで
前に進む方法論を語らない
そういう会話は好きではない
愚痴を言うなということではない
愚痴っても 前に進めば良い
当然 私が今行なっていることも
途中に何度 軌道修正した
大きく軌道を変えたり
軽く軌道を変えたり
一切を0地点に戻したり
新たなプログラムを導入したり
暴走しかかったり
すべてが初期のままではない
試行錯誤というものがある
物怖じしない為の
シナリオを何本も用意しながら
仕事が想うように成らないかどうかは
自分の術をすべて使ってからの判断
何もしない者が
理想的なことを言うべきではない
リスクを自ら負うのだから
手にできるモノがあるのだ
与えられる程 甘いモノでは無い
と
この時点で自分に言い聞かせ
次成るシナリオへの扉を開きますか
結構...重そうだけど...
小さく とても小さく
知らず 知らずに 忍び寄る
ゆっくりと そして確実に
侵蝕してゆく...
*******************
確実に
相手に気付かれずに
侵蝕してゆく
あなたが
目にしているのは
あたなが
話している相手は
私であって
私では無いのですよ
そのことに
気付く事無く
私に侵蝕されてゆくのです
脳の奥深く
すべてを侵蝕してゆくのです
なんちって
私の仕事での意識していること
『侵蝕』
この侵蝕作業は
地道なモノだ
相手に分かりづらい分
侵蝕度も把握し難い
しかし
侵蝕がうまく進めば
事を楽に進めることができる
第壱段階は ほぼ完了
只今
第弐段階の侵蝕プログラムを発動中
さてさて
このプログラム
上手く作動してくれるのか?
楽しみだ
って楽しみと言っている場合じゃない
プログラムに沿って
いろいろしなきゃいけない...
通常の仕事詰まってるが...
この侵蝕プログラムを作動しなきゃ
次に進めないのだから...
社内侵蝕プログラムは
今のところ良い感じに侵蝕中
やっと
仕事量は別として
自分のやり易いカタチになってきた
そう社長の意識とは別に
確実に私の手の中にある
そのまま気付く事無く
侵蝕最終プログラムまでいってくれ
ここで言う侵蝕とは
私の評価UP
じんわりと
自ら導き出したと想わせる
私に対しての信頼のこと
一番大切なのは
『何だ?あいつ』
という興味を持たすこと
これは
嫌な意味ではなく
不思議な存在というポジションがベスト
だから
私は 初対面の人とあまりしゃべらない
通常は コミュニケーション取るべき
そう言う声が多い
当社も例外ではない
「何で もっと積極的に話さない」
散々言われたものだ
心の中で
『自分なりの信頼関係をつくるだけのこと』
そう呟く
『そう 社長 あなたに対してもですよ』
相手の会話から
相手が今何に困っているのか?
どんな話が食いつき易いのか?
他の人と会話を盗み聞く
後日 会った時に
仕事話をする
前回の他との会話で耳にしたモノを
分析した結果に基づいて
会話を進める
こうすれば
仕事に関して
前向きという印象が与えられる
っで
何か調べるなりの会話で終わらせ
後日 メールを出す
解答及び先日の挨拶
2日後が妥当なライン
そこで
メールの言葉遣いや
その後の電話などが
こちらの表現に近くなる
あるいは
言葉トーンが変わっていれば
侵蝕プログラム発動の合図
さりげなく
仕事の提案を測りにかかる
まずは 当社現行の仕事とリンクさせ
当社的利を持った企画参加を呼びかける
当然 そこには相手側の利も多少入れる
基本的には 当社の利なので無料参加
ここが肝心
この企画で当社の利を出しつつ
相手に利を齎すこと
この2点をクリアすることで
侵蝕プログラム速度は
格段に加速する
当社では
新たな試みで成果を出したとの信頼から
私の仕事環境の改善につながる
相手は
無料で利の成果ことで
向こうから私へコンタクトをしてくる
そのことで
提案をスムーズに行なうきっかけができる
当然 実績あること代価の発生が伴う提案を
うん
良い感じで侵蝕している
ちとゆっくりではあるが侵蝕している
もう少し もう少し
入社してから
ゆっくりとテコ入れしてきたこと
これから 実なモノになる
よく会社が悪いから
自分の仕事が上手くいかない
会社を変えるなどということはできない
私を生かすのは 会社が良くないといけない
そんな言い方をする人が多い
確かに
最終判断は 会社にある
だから 会社の考え方は影響が大きい
しかし
自分自身何をしてきたのか?
と問いたい人が多い
ただただ愚痴...
持論を述べるのみで
前に進む方法論を語らない
そういう会話は好きではない
愚痴を言うなということではない
愚痴っても 前に進めば良い
当然 私が今行なっていることも
途中に何度 軌道修正した
大きく軌道を変えたり
軽く軌道を変えたり
一切を0地点に戻したり
新たなプログラムを導入したり
暴走しかかったり
すべてが初期のままではない
試行錯誤というものがある
物怖じしない為の
シナリオを何本も用意しながら
仕事が想うように成らないかどうかは
自分の術をすべて使ってからの判断
何もしない者が
理想的なことを言うべきではない
リスクを自ら負うのだから
手にできるモノがあるのだ
与えられる程 甘いモノでは無い
と
この時点で自分に言い聞かせ
次成るシナリオへの扉を開きますか
結構...重そうだけど...