まずら
いっとくま
?
何?
***********************
『うざい』『むかつく』などなど
最近の若者は
言葉が乱れている
そう この前まで
大人は皆言っていた
っで
今日の朝
TV見てると
『うざい』『むかつく』など
方言であって
今に生まれた言葉ではないという
方言とは
その土地土地の文化そのもの
方言は 否定しないが
耳障りな使い方には 抵抗がある
なるべく綺麗な音で話したいものだ
汚い音は 気持ちも荒む
っで
今日は方言やなまりについて
冒頭に書いた言葉
『まずら』と『いっとくま』
この言葉
地元で就職してから覚えた方言
『ねぇ~ それ まずら 持って来て』
???
それ?
どれ?
『まずら』って何?
どのこと?
???
答えは『それごと』という意味
『ちょっと待ってて いっとくま』
???
『いっとくま』?
私は いっとくま という名ではない
一頭の熊?
熊いない...
何?
待っては 待つが
その後の『いっとくま』って何?
???
答えは『ちょっとの間』という言葉
そりゃ分からんよ
地元の言葉なのに分からんですよ
母親は 確かに八戸出身の八戸育ち
だが 父親が北海道なもので
家族では 然程方言というものを使わない
東京で暮らしていた時は
『無理して標準語言わなくても良いんだよ』
などと言われ
田舎に戻ったら
『東京かぶれしてんの』
などと言われたものだ...
無理もかぶれもしてないが...
幼少からしゃべりは変わらんのに...
しかも
田舎では
方言やなまりを使わないと
なんとなく
コミュニケーションが取りづらい
畏まるような雰囲気になるのだ
ってことで
少しばかり方言やなまりを練習してみた
すこしは
以前よりコミュニケーション取れるようになった
でも やっぱり馴染まない...
まっ 郷に従えである
それから数年後
親に『言葉汚くなったよ!』
と言われた
・・・
理由を話したが...
やはり不快のようである
う~ん どうしよう...
人に不快を持たすのは避けたい
でも コミュニケーションは必要...
っで 言葉の遊びを考えるようになった
通常あまり使わないような言い回し
それでいて 意味の分かる
ニュアンスの分かる言い回し
頭の中で映像が浮かぶような
そんな言い回しができないだろうか?
そう考えて話すようになった
確立したかは分からんが
方言やなまりを軽減しても
コミュニケーションが取れるようになった
未だに方言やなまりは怖い
分からんのですよ
特に仕事場の電話...
お客さんが『なまり』きついと聞き取れない...
未だにそれは克服できないでいる...
会社でも
会議なんかでいろいろ話すが
相手の言葉を理解しづらい
翻訳して理解してる感じで...
眉間にしわが よりまくり...
昨日も真剣に考え考え聞いているというのに...
まるで 仕事を嫌がってると想われるようで
どんどん考え方とか頑張んなきゃとか
精神論を言って来る...
私にそんな程度の低いこと言うなっ...
段々...イライラする私...
はぁ~疲れる...
?
なんだっけ?
そうそう方言方言
だから 方言やなまりを話すのは苦手
方言やなまりで話されるのは嫌
そんな私にも
好きな音の方言&なまりがある
それは 京都弁
なんともしなやかで
心地良い音である
何を言いたいか
また 脱線気味だ...
っていうか 脱線
相手が不快って想えば
それは 方言やなまりで済まない
やはり変える必要がある
言葉は やはり
心地良いやり取りをすべきだろう
仲間内で話す分には良いが
きちんとしなければならない状況で
きちんと話できるようするには
日頃の発している言葉である
嗚呼~ 今日も会議がある...
マジで...方言やなまり...苦痛
マジで...疲れる...
マジで...
いっとくま
?
何?
***********************
『うざい』『むかつく』などなど
最近の若者は
言葉が乱れている
そう この前まで
大人は皆言っていた
っで
今日の朝
TV見てると
『うざい』『むかつく』など
方言であって
今に生まれた言葉ではないという
方言とは
その土地土地の文化そのもの
方言は 否定しないが
耳障りな使い方には 抵抗がある
なるべく綺麗な音で話したいものだ
汚い音は 気持ちも荒む
っで
今日は方言やなまりについて
冒頭に書いた言葉
『まずら』と『いっとくま』
この言葉
地元で就職してから覚えた方言
『ねぇ~ それ まずら 持って来て』
???
それ?
どれ?
『まずら』って何?
どのこと?
???
答えは『それごと』という意味
『ちょっと待ってて いっとくま』
???
『いっとくま』?
私は いっとくま という名ではない
一頭の熊?
熊いない...
何?
待っては 待つが
その後の『いっとくま』って何?
???
答えは『ちょっとの間』という言葉
そりゃ分からんよ
地元の言葉なのに分からんですよ
母親は 確かに八戸出身の八戸育ち
だが 父親が北海道なもので
家族では 然程方言というものを使わない
東京で暮らしていた時は
『無理して標準語言わなくても良いんだよ』
などと言われ
田舎に戻ったら
『東京かぶれしてんの』
などと言われたものだ...
無理もかぶれもしてないが...
幼少からしゃべりは変わらんのに...
しかも
田舎では
方言やなまりを使わないと
なんとなく
コミュニケーションが取りづらい
畏まるような雰囲気になるのだ
ってことで
少しばかり方言やなまりを練習してみた
すこしは
以前よりコミュニケーション取れるようになった
でも やっぱり馴染まない...
まっ 郷に従えである
それから数年後
親に『言葉汚くなったよ!』
と言われた
・・・
理由を話したが...
やはり不快のようである
う~ん どうしよう...
人に不快を持たすのは避けたい
でも コミュニケーションは必要...
っで 言葉の遊びを考えるようになった
通常あまり使わないような言い回し
それでいて 意味の分かる
ニュアンスの分かる言い回し
頭の中で映像が浮かぶような
そんな言い回しができないだろうか?
そう考えて話すようになった
確立したかは分からんが
方言やなまりを軽減しても
コミュニケーションが取れるようになった
未だに方言やなまりは怖い
分からんのですよ
特に仕事場の電話...
お客さんが『なまり』きついと聞き取れない...
未だにそれは克服できないでいる...
会社でも
会議なんかでいろいろ話すが
相手の言葉を理解しづらい
翻訳して理解してる感じで...
眉間にしわが よりまくり...
昨日も真剣に考え考え聞いているというのに...
まるで 仕事を嫌がってると想われるようで
どんどん考え方とか頑張んなきゃとか
精神論を言って来る...
私にそんな程度の低いこと言うなっ...
段々...イライラする私...
はぁ~疲れる...
?
なんだっけ?
そうそう方言方言
だから 方言やなまりを話すのは苦手
方言やなまりで話されるのは嫌
そんな私にも
好きな音の方言&なまりがある
それは 京都弁
なんともしなやかで
心地良い音である
何を言いたいか
また 脱線気味だ...
っていうか 脱線
相手が不快って想えば
それは 方言やなまりで済まない
やはり変える必要がある
言葉は やはり
心地良いやり取りをすべきだろう
仲間内で話す分には良いが
きちんとしなければならない状況で
きちんと話できるようするには
日頃の発している言葉である
嗚呼~ 今日も会議がある...
マジで...方言やなまり...苦痛
マジで...疲れる...
マジで...