今まで見た映画の中でほほうと思った映画は
12人の怒れる男たちかな
映画の原点というか役者の力量のみの映画です
古いですがね
何せ!撮影シーンが法廷と陪審員室のみと言う感じで
最近のフルCGだとか海外での撮影シーンガンガンでと言う映画では有りませんが
引き込まれる内容です。自分は高校3年の時に連れのマンションで見ました。
連れは一人暮らしなので何時も溜まっておりましたwww
まあバブルですがw
話を戻してチャップリンの無声映画とかは自分はイマイチですが
この映画は陪審員という人たちの人間模様がありとても考えさせる映画です
後はその当時、セントエルモスファイヤーとかマネキンとかインディジョーンズとか
バック・トゥ・ザ・フューチャーとかロッキーとかプラトーンとか愛と青春の旅立ち
かな今思い出せるのがセントエルモスファーイヤーなんて
その後ハリウッドスターになり主演を張る役者ががっつり出てる
アンドリューマッカーシーとかロブ・ロウとかデミ・ムーアとかチャーリーシーンの兄貴のエミリオ・エステヴェス後エミリオ・エステヴェス主演のヤングガンがかっこよかったな音楽はボンジョビでまあ一度見て見て
親父のマーチン・シーンもいい役者だけどねチャーリー・シーンが薬でボロボロなのが寂しいね
役者としては良いもの持ってるのにな
音楽は話すと長くなるので割愛しますw
後はバイクが好きかな 何に乗ってるかは秘密ですぞメーカーは日本ですよ
まあそんな感じです。
映画は昔ビデオで毎日見てたと言う位見てたのですが最近は一切見てません
音楽は、たまに聴くけどね