みなさん、こんにちは。イケハヤです。

今日は「コツコツ努力」について話したいと思います。

「努力」って言葉を聞くとうんざりしちゃいますよね。
でも、ぼくが言う「コツコツ努力」は違うんです。
これは、あなたの人生を変える「最強の武器」なんです。

「コツコツ努力」とは、「毎日少しずつ、でも確実に続けること」です。
たとえば、毎日10分だけブログを書く。
毎日3ツイートする。
毎日5分だけ英語の勉強をする。
こういった小さな積み重ねのことを言います。

なぜこれが大切かというと、「複利の力」が働くからです。
お金の世界では、複利で資産が雪だるま式に増えていきますよね。
実は、努力にも同じことが言えるんです。

毎日10分ブログを書き続けると、1年後には60時間以上の執筆時間になります。
そして、毎日書くことで「文章力」は確実に上がります。
上達した技術でさらに良い記事を書けば、読者が増え、モチベーションが上がり、さらに記事の質が上がる...。
こうして、雪だるま式に成長するんです。

ここで大切なのは「継続」です。
たまにしかやらない大きな努力より、毎日の小さな努力のほうが、はるかに大きな結果を生みます。
なぜなら、「習慣化」できるからです。

「習慣化」された行動は、ほとんど無意識のうちに実行できます。

「でも、ぼくには才能がないから...」って思ってませんか?
大丈夫です。「才能」なんて、実はそれほど重要じゃないんです。
ぼくが出会ってきた「成功者」たちに共通しているのは、「コツコツ努力を続ける力」でした。

「コツコツ努力」は、実は最も「リスクの低い」戦略なんです。
小さな努力なら誰でも始められるからです。
大きな投資や、人生を賭けた決断は必要ありません。
今日から、毎日10分でいいんです。

継続していけば、必ず何かが変わります。
「コツコツ努力」の素晴らしいところは、それが「あなたの人生」を作っていくことです。
誰かのマネでもなく、運任せでもありません。
あなた自身の行動が、少しずつですが、確実にあなたの人生を作っていくんです。

今日から、何か小さなことでいいので始めてみてください。
10分のブログ執筆でも、3ツイートでも、5分の英語学習でも。
そして、それを「毎日」続けてください。
きっと、あなたの人生に大きな変化が訪れるはずです。

「コツコツ努力」は、決して派手な方法ではありません。
でも、確実に結果を出せる「最強の武器」なんです。
今日から、あなたも「コツコツ努力」の旅を始めてみませんか?

さあ、今日もコツコツがんばりましょう!

こんにちは、イケハヤです😊

今日は、ちょっと面白い話をしますよ。

みなさん、「他人を褒める」ってどのくらいやってますか?

 ✨ 褒め上手になると、こんないいことが!

実は、他人を褒めるのって、すごくいいことなんです。

例えば...

- 自分の魅力が増える
- 周りの人が喜ぶ
- 自己肯定感が上がる

信じられないかもしれませんが、本当なんです!

 😅 でも、日本人って褒めるの下手?

ぼくの妻は、よくこう言います。

「はっくんって、本当に人のことよく褒めるよね」

えへへ、褒められちゃった😊

でも、日本人って全般的に褒めるの下手な気がしません?

なんでだろう...🤔

🙅‍♀️ 褒めない理由、実はこれかも

実は、日本では他人を褒めるのに「リスク」があるんです。

例えば、こんな感じ。

1. Aさんを褒める「Aさん、すごく優秀!」
2. Aさんが失敗する
3. 「イケハヤの目利きが悪い」と批判される

なんだか、連帯責任を問われちゃうみたいな...😓

 💖 それでも褒めた方がいい理由

でもね、そんなリスクを恐れて褒めないのは「もったいない」んです。

褒めることで得られるものの方が、ずっと大きいんですよ。

例えば...

- 人の良いところを見つける力が身につく
- 褒められた人がすごく喜ぶ
- 自分の良いところにも気づける

特に日本では褒め言葉が少ないから、効果がすごく大きいんです!

👩‍💻 メール講座での体験談

ぼくはメール講座をやっているんですが、そこでこんな経験をしました。

すごい成果を出しているのに、自信がない人がいたんです。

その人を思いっきり褒めてみました。

「すごいね!半年でここまで伸びてるの、マジすごいよ!」

そしたら、めちゃくちゃ喜んでくれたんです😊

こんな小さな一言で、人を勇気づけられるなんて...感動しました!

 🌟 みんなで実践!褒め合いチャレンジ

さあ、みなさんも挑戦してみませんか?

例えば...

- 友達の新しい髪型を褒める
- 同僚の頑張りを認める
- 家族の料理を褒める

小さなことでいいんです。

きっと、相手も喜ぶし、あなた自身も気分が良くなりますよ😊

💕 最後に

褒めるって、ちょっと勇気がいるかもしれません。

でも、その小さな一歩が、あなたの人生を変えるかもしれないんです。

今日から、「褒め上手」を目指してみませんか?

きっと素敵な変化が起こるはずですよ✨

それでは、みなさん、良い一日を!

P.S. みなさんの「褒め体験」、コメントで教えてくださいね😊

こんにちは、イケハヤです。

今回は「時給脳」「受託脳」「事業脳」という
3つのワードを軸に、AIの影響について
考えてみたいと思います。

仕事のスタイルって、
大きく分けると3つに分類できるんですよね。

まずは「時給脳」。


文字通り、時給で働く人たちのことです。
アルバイトとかが典型例ですね。
会社員の多くも、時給換算で稼いでるので
この「時給脳」に該当します。

次が「受託脳」。
 

こちらは成果報酬型のスタイル。
クライアントの依頼を受けて、
アプリ開発やデザインなどの成果物を
納品する感じですね。
この10年で爆発的に増えた、
いわゆるフリーランスのスタイルです。

そして最後が「事業脳」。


自分でゼロから商品やサービスを生み出し、
世界中の人に売っていくスタイル。
経営者とか起業家がこれに当たります。
売れなきゃ収入ゼロだけど、
爆発的に儲かることもある、
ハイリスクハイリターンな働き方ですね。
世界の億万長者は、だいたいこのタイプ。

で、この3つのタイプ、
AIの登場でどう変わると思います?

まず「時給脳」「受託脳」については、
AIに置き換えられるリスクが高そう。

例えば、コールセンターなんかは
どんどんAIに切り替わってますからね。
飲食店でも、AIレジとかロボット配膳とか、
どんどん広がってます。

で、クラウドソーシングサイトとかで
募集されてる「受託」の仕事も、
正直、AIでいけちゃうんじゃないかと。

だって今は超優秀なAIツールとか
テンプレートがいっぱいあるから、
全部それで済んじゃうんですよ。
ぼくも実際、外注スタッフを解雇して
AIツールに切り替えたら、
年間300万円以上コストカットできましたからね。

一方、「事業脳」は、
むしろAIで加速するんじゃないでしょうか。

例えば、ゲームクリエイターのさくらっちさん。
めちゃ面白いゲームを高速で作る人なんですが、
その人がAIを使いこなせば、
開発速度3倍とかになりそう。
そうなれば、ヒット作が生まれる確率も
グンと上がるはずです。

ぼく自身も、過去に動画教材で
年商5000万くらい稼いでたんですが、
今の時代、AIを使ってやり直したら、
下手したら倍いけるかも?と思ってます。
だって教材作成も販促も、
AIでめちゃくちゃ効率化できるじゃないですか。

経営者にとって、AIマジで頼もしい武器になる。
特に新規事業を立ち上げる時なんかは、
時間もコストも圧倒的に節約できるでしょう。
早めにAIを味方につけておくのが吉だと思います。

とはいえ、「じゃあ具体的に何をすればいいの?」
って思う人、多いと思います。

宣伝になっちゃいますが、

そうした疑問に答えられるような

メルマガを作ってます。

 

 

 

完全無料で、いつでも解約できるので

ぜひぜひ登録してみてください〜。

じゃあ今日はこの辺で。
みんなでAI活用していきましょう!

イケハヤでした!