今日のコラム -92ページ目

【日記】石原 塁のキャンパス日記 #95

“中西最高!”の巻



毎度お馴染み流浪のblog“石原 塁のキャンパス日記”へようこそ。


中西学園のMLC(マルチメディア・ラーニング・センター)の使用許可願の記入例の名前見本の名前は
『中西 学』
です。

ちょっと遅れましたが、初IWGPおめでとうございます。

18年目の正直。

かのジーニアス(天才)曰く
「なんで、あいつが今まで無冠なのか分からない。」
と言われるほどの才能なのに……


あれ?
なんで『キャンパス日記』に書いてるんだ?

とにかく、
「ゴリラは空を飛べるんです!」

分かる人だけ反応して♪





追伸。
MLCにWall:E入ってないかな?

【雑記】第3次世界大戦は終わるか?

久々に真面目なコラムを。

某マイミクの方へのアンサーコラム。



人口統計学と言うジャンルの学問が有ります。

分かりやすく言えば、人口動態の情報から世の中を読み解くと言う感じなのですが、これが以外と面白いので、少し皆さんにお裾分けを。



■□■□■□

かつて(近代)世界には、2度の大きな火器を用いた戦争が有りました。

第1、第2次世界大戦です。

では果たして、第1次世界大戦以前に世界中を巻き込んだ戦争は無かったのでしょうか?

ゲルマン民族大移動、ローマの東征、元帝国拡大、植民地支配からの独立……

挙げればきりが有りませんが、近代兵器を用いた全面戦争と言う、欧米の視点だけでの世界大戦の位置付けではないでしょうか?


世界だけでなく、日本国内でも大きな戦は有りましたし、大きな争いが新時代の幕開けでした。

しかし、いつの時代も、時代の変革の直前に人口の最盛期を迎え、やがて人口が少し減り始めた所で新時代の幕開けが有りました。

その原因は疫病だったり、飢饉だったり、刀剣を用いた戦だったり、近代火器だったりしましたが、もし、この法則に当てはめて考えた時に、第2次世界大戦以降の争いが『兵器』ではなく『金銭』であったという仮定から時代を見つめ直すとどうでしょうか?


頭上を石や弓矢が飛び交うのと、銃弾が飛び交うのと、金銭情報が飛び交うのと何が違いがあるのでしょうか?

運が悪ければ当たってしまい、死にかねない。



□■□■□■

さて、日本史を振り返ってみましょう。

縄文時代、飛鳥時代、平安時代、鎌倉時代、江戸時代……

様々な時代の最盛期を過ぎると、経済的、政治的にに飽和状態に達し、その後、人口は減少に転じました。



■□■□■□

さて、現代の日本も人口は減少していますね。

あなたはこの時代に何を感じ、仮に第2次世界大戦以降の争いが経済戦争だったとしたら、次の争いは何を使った戦争になるのでしょうか?



バブルの時代を振り返り、あの時代は間違っていたと言う評論家は多いですが、少なくても、今より自殺者は少なかったはずです。


第2次世界大戦の最中も日本人の多くは、間違っていると思いながらも争いに巻き込まれて行きました。



財テクで投資するのと、ライフルを持つと、日本刀を腰に差すのが同じだとは言いませんが、時代は過ぎてみないと分かりませんね。

【日記】石原 塁のキャンパス日記 #92

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“ガチャピン登場!”の巻



毎度お馴染み流浪のblog“石原 塁のキャンパス日記”へようこそ。


今の携帯使い続けて2年とちょっと。

買い替えました、



充電器。
(fig.1)


iida AC Adapter“MIDORI”



こんな感じでぶら下げて使ってます。
(fig.2)
おされ~♪




やるな、
iida!
(c.au)



しかも、携帯側のソケットがガチャピンみたい。
旧型は“黒ムック”と呼んでます(笑)

充電器だけじゃなくて、iida本体が欲しい(泣)