【日記】石原 塁のキャンパス日記 #113
“正シイ夏休ミノ過ゴシ方”の巻
新鮮な空気を胸一杯に吸い込んで、降り掛かる火の粉を振り払おうとしたら、間違って降り掛かる火の粉を胸一杯吸い込んじゃったような夏休み後半を過ごしていますが、皆さんいかがお過ごしですか?
詳しくは後日書きますが、デザイン得意な方、協力して下さい!
(切実)
さて、夏休みだって事をすっかり忘れて毎日大学の中を走り回って居ますが、このペースで後期の授業は大丈夫なんだろうか?
次回は真面目にノートの書き方について書いてみます。
新鮮な空気を胸一杯に吸い込んで、降り掛かる火の粉を振り払おうとしたら、間違って降り掛かる火の粉を胸一杯吸い込んじゃったような夏休み後半を過ごしていますが、皆さんいかがお過ごしですか?
詳しくは後日書きますが、デザイン得意な方、協力して下さい!
(切実)
さて、夏休みだって事をすっかり忘れて毎日大学の中を走り回って居ますが、このペースで後期の授業は大丈夫なんだろうか?
次回は真面目にノートの書き方について書いてみます。
【日記】石原 塁のキャンパス日記 #112
“面舵一杯!”の巻
大学と言う学府の中で不思議に感じるのは、中学、高校と進学や受験を推奨していた学問の道が、急に就職へと傾いちゃうから腑に落ちないんです。
進学塾ですら
『目指せ名門高校!』
とか
『○○大学一直線』
とか、下手したら
『有名私立中学合格率○○%』
しまいにゃ
『私立○○小学校へ○○名の実績』
なんて煽っておきながら、どこも
「大学院受験指導ってやってますか?」
って問い合わせても、答えはno。
大学内の進路指導の部署を尋ねても、
『こちらでは就職の話を主に取り扱ってます』
だし……
大学院進学指導や相談って、どこにいつすれば良いの??
模試とか過去問って無いのかな?(笑)
代○ミや○合塾にもう一回問い合わせてみようかな?
どうなんだい、家庭教師のトラ○さん!?
大学と言う学府の中で不思議に感じるのは、中学、高校と進学や受験を推奨していた学問の道が、急に就職へと傾いちゃうから腑に落ちないんです。
進学塾ですら
『目指せ名門高校!』
とか
『○○大学一直線』
とか、下手したら
『有名私立中学合格率○○%』
しまいにゃ
『私立○○小学校へ○○名の実績』
なんて煽っておきながら、どこも
「大学院受験指導ってやってますか?」
って問い合わせても、答えはno。
大学内の進路指導の部署を尋ねても、
『こちらでは就職の話を主に取り扱ってます』
だし……
大学院進学指導や相談って、どこにいつすれば良いの??
模試とか過去問って無いのかな?(笑)
代○ミや○合塾にもう一回問い合わせてみようかな?
どうなんだい、家庭教師のトラ○さん!?
【環境】無駄?
お上は本当に環境問題の申告さが分かって居ないのか?
エコポイント「環境」より消費……
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=958210&media_id=2
って記事が有りましたが、僕は逆説の意見かと思います。
本当にエコロジーを考えているのなら、大型TVより、消費電力の少ない小型液晶を推進してポイントを沢山付けるべきだし、
エコカーに何万、何十万も減税するなら、もっと環境負荷の少ないバイクや電動自転車、いや、さらに言えば自転車にポイントや減税を沢山付けるのが真では無いのか。
ましてや週末高速道路1000円で渋滞を引き起こすなどもってのほかと言いた いが。
■□■□■□
そんな風に、まさに政府のやっている事は、本末転倒だと最近まで思っていたが、冷静に考えれば、環境悪化させて、人口を減らすのが、環境保全への最も近道なのは確かである。
しかしながら、おそらく先に倒れるのは経済的弱者であろう。
人間としての生活における環境負荷の低減や、自然環境の保全の為に、政府のエコポイントに反対しなければならないのは、もはや落語の世界である。
語るに落ちたとは、まさにこの事か。
エコポイント「環境」より消費……
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=958210&media_id=2
って記事が有りましたが、僕は逆説の意見かと思います。
本当にエコロジーを考えているのなら、大型TVより、消費電力の少ない小型液晶を推進してポイントを沢山付けるべきだし、
エコカーに何万、何十万も減税するなら、もっと環境負荷の少ないバイクや電動自転車、いや、さらに言えば自転車にポイントや減税を沢山付けるのが真では無いのか。
ましてや週末高速道路1000円で渋滞を引き起こすなどもってのほかと言いた いが。
■□■□■□
そんな風に、まさに政府のやっている事は、本末転倒だと最近まで思っていたが、冷静に考えれば、環境悪化させて、人口を減らすのが、環境保全への最も近道なのは確かである。
しかしながら、おそらく先に倒れるのは経済的弱者であろう。
人間としての生活における環境負荷の低減や、自然環境の保全の為に、政府のエコポイントに反対しなければならないのは、もはや落語の世界である。
語るに落ちたとは、まさにこの事か。