【日記】石原 塁のキャンパス日記 #118
“サクラ大戦”の巻
たっだいまぁ~!
どうも最近、歩く時間が勿体無くて走り回ってます。
そんなくらい忙しいです。
ケータリングってProjectで学内を走り回ってますが、ヤバいくらい忙しい!!
と、冷静に考えると、この状況、何かに似ている……。
サクラ大戦だぁ(笑)
主観的に見ると、忙しくパタパタと走り回っているけど……
端から見たら、女子大生に囲まれてワイワイやっているみたいに見えるんだろうなぁ。
正直、飯喰う時間くらい欲しい(泣)
□■□■□■
明日は朝からミーティングかぁ……
その前に作業有るし……
いい加減、宿題やる暇が欲しい!
たっだいまぁ~!
どうも最近、歩く時間が勿体無くて走り回ってます。
そんなくらい忙しいです。
ケータリングってProjectで学内を走り回ってますが、ヤバいくらい忙しい!!
と、冷静に考えると、この状況、何かに似ている……。
サクラ大戦だぁ(笑)
主観的に見ると、忙しくパタパタと走り回っているけど……
端から見たら、女子大生に囲まれてワイワイやっているみたいに見えるんだろうなぁ。
正直、飯喰う時間くらい欲しい(泣)
□■□■□■
明日は朝からミーティングかぁ……
その前に作業有るし……
いい加減、宿題やる暇が欲しい!
【エッセイ】大学生活でしなければならない50の事《その21〜その24》
その21
“後輩を育てよう”
大学でも学年が進む毎に後輩が増えていきます。
ただ、数が増えているだけで、なかなか育てて行くところまでは気が回りません。
当然ながら、卒業してしまえばまた社会人として、新入生から再スタートです。
しかし、入社してからは仕事が評価されるのは、スタンドプレーの技術であることはほとんど有りません。
部署全体の評価です。
営業職などで、『個人成果を問われるから関係無い』と言う人がいますが、これは間違いです。
その技術を指導してくれた先輩も居ますし、更には将来的には後輩に指導しなければなりません。
また売り上げが大幅に下がれば、その部署のトップである中間管理職の先輩や人事課の人など、多くの人々にも迷惑が掛かります。
この利己主義発想は後輩を育てた事も、先輩に育てられた事も無い人に多く見受けられます。
あなたは将来、人の上に立つ器に育っていますか?
その22
“全力で適当にしよう”
ここで言う『適当』とは、いわゆる『テキトー』ではなく、『的当』に近い感覚です。
適切な力配分で、最低限の労力ながら、及第点を取りに行きましょう。
やってみると、これが案外難しい事に気付かされます。
最初は簡単に思えますが、意外と力んでいる事に気付きます。
かと言って、力を抜きすぎて及第点以下になってしまっては不合格になります。
理想はイチローの振り子打法のような感じです。
イチローの凄い所は、最小限の力のスイングでヒットを量産出来る所です。
もちろん記録も大切ですが、力んでしまって怪我をしたらシーズンを棒に振ります。
最小限のスイングだから怪我をしないのです。
あとは余った力で全力疾走するのです。
最小限の力で大リーガーの豪速球を打つのは、並大抵の努力では出来ませんが、これは人生全てに当てはまります。
若いうちの恋愛がなかなか長続きしないのは力みすぎているからでも有るのです。
成績が悪いのは力の配分に無駄が有るのです。
コンスタントに成績を残す為にも適当を身に付けましょう。
その23
“沢山考えよう”
アイデアとは、なかなか伝わらないものです。
自分の考えた事が100%相手に伝わる事はありません。
10%でもかなりたいしたものです。
つまり、
10000個考えて、1000個話し、
1000個話して、100個伝わり、
100個伝えて、10個理解され、
10個理解されて、1個採用されれば恩の字です。
アイデアとはそんな確率の物です。
プロ(社会人)とは、1つ成功させる為に、何万回と言う試行錯誤を繰り返して居るのです。
あなたは今、何を考えて居ますか?
その24
“下品にならないようにしよう”
けっして『上品になれ』と言っているのではありません。
人前でガムをクチャクチャ音を立てて噛む。
立て膝でご飯を食べる。
爪楊枝で葉のカスを取りながらシーシー音を立てる。
見ていて気持ちの良いものでは有りません。
もし、自分の恋人がやっていたら幻滅するでしょう。
昔は
『端外れ(つまはずれ)』
とか、
『親の顔が見たい』
等と言われましたが、最近は注意してくれる人も減りました。
せめて他人のふりを見て我が身を正しましょう。
“後輩を育てよう”
大学でも学年が進む毎に後輩が増えていきます。
ただ、数が増えているだけで、なかなか育てて行くところまでは気が回りません。
当然ながら、卒業してしまえばまた社会人として、新入生から再スタートです。
しかし、入社してからは仕事が評価されるのは、スタンドプレーの技術であることはほとんど有りません。
部署全体の評価です。
営業職などで、『個人成果を問われるから関係無い』と言う人がいますが、これは間違いです。
その技術を指導してくれた先輩も居ますし、更には将来的には後輩に指導しなければなりません。
また売り上げが大幅に下がれば、その部署のトップである中間管理職の先輩や人事課の人など、多くの人々にも迷惑が掛かります。
この利己主義発想は後輩を育てた事も、先輩に育てられた事も無い人に多く見受けられます。
あなたは将来、人の上に立つ器に育っていますか?
その22
“全力で適当にしよう”
ここで言う『適当』とは、いわゆる『テキトー』ではなく、『的当』に近い感覚です。
適切な力配分で、最低限の労力ながら、及第点を取りに行きましょう。
やってみると、これが案外難しい事に気付かされます。
最初は簡単に思えますが、意外と力んでいる事に気付きます。
かと言って、力を抜きすぎて及第点以下になってしまっては不合格になります。
理想はイチローの振り子打法のような感じです。
イチローの凄い所は、最小限の力のスイングでヒットを量産出来る所です。
もちろん記録も大切ですが、力んでしまって怪我をしたらシーズンを棒に振ります。
最小限のスイングだから怪我をしないのです。
あとは余った力で全力疾走するのです。
最小限の力で大リーガーの豪速球を打つのは、並大抵の努力では出来ませんが、これは人生全てに当てはまります。
若いうちの恋愛がなかなか長続きしないのは力みすぎているからでも有るのです。
成績が悪いのは力の配分に無駄が有るのです。
コンスタントに成績を残す為にも適当を身に付けましょう。
その23
“沢山考えよう”
アイデアとは、なかなか伝わらないものです。
自分の考えた事が100%相手に伝わる事はありません。
10%でもかなりたいしたものです。
つまり、
10000個考えて、1000個話し、
1000個話して、100個伝わり、
100個伝えて、10個理解され、
10個理解されて、1個採用されれば恩の字です。
アイデアとはそんな確率の物です。
プロ(社会人)とは、1つ成功させる為に、何万回と言う試行錯誤を繰り返して居るのです。
あなたは今、何を考えて居ますか?
その24
“下品にならないようにしよう”
けっして『上品になれ』と言っているのではありません。
人前でガムをクチャクチャ音を立てて噛む。
立て膝でご飯を食べる。
爪楊枝で葉のカスを取りながらシーシー音を立てる。
見ていて気持ちの良いものでは有りません。
もし、自分の恋人がやっていたら幻滅するでしょう。
昔は
『端外れ(つまはずれ)』
とか、
『親の顔が見たい』
等と言われましたが、最近は注意してくれる人も減りました。
せめて他人のふりを見て我が身を正しましょう。