今日のコラム -32ページ目

【日記】“売上≠給料”の巻

石原 塁のキャンパス日記 #218



今週、来週と2週に渡って臨地実習に来ています。

Welcomeトゥー、ま~いラボラトリー!
in 名古屋大学附属病院。

臨地実習って、今まであんまり乗り気じゃなかったけど、今回の病院実習はワクワク、ドキドキの連続です。

大学のみんなには終わったら話すね。



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改めて、ぽんち君(元・越前屋俵太、現・書道家、俵越山)の素晴らしさを実感しました。

Welcomeトゥー!
あ、これはとんち博士(現・○○党の議院さんの平○○さん)の台詞でした。(笑)

【日記】“売上≠給料”の巻

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石原 塁のキャンパス日記 #217



仕事は働き放題。
給料を貰っている分以上に働かなければ勿体ないって事を以前書きましたが、営業職の仕事≠売上業績≠給料でない事の一例。

バイトの時給を上げないで欲しいとバイト先には伝えて有りますが、それでも学生バイトで時給1650円以上の高給取り。
じゃあ、その業績はって聞かれると、確かに売上や契約数で言えばトップクラス(図1.例:グラフ左)。

これは、お客様の身になってアドバイスをするっていう、家電量販店の基礎に忠実な結果ってだけ。
確かに、セールストークに心理学のトリックや、俳優の演技力、水商売の人あたりの良さ、訪問販売の交渉力と言った、かつての仕事で得たスキルは生きていますが、あくまで成約件数や業績はその結果でしかありません。


ただ、肉体労働の方々ほど汗水垂らして働いてはないし、医療関係の方々のように、患者さんの命を扱うわけでもない、はたまた、金融関係の方々のように信用があるわけでもない。
なのにこの高給。


分不相応な給料は身を滅ぼすので、それ以上に頑張っています。


では、なぜ給料アップを断るかって?

辞めづらくなっちゃうからさっ。

【日記】“未来の後輩達へ”の巻

石原 塁のキャンパス日記 #216



今日は名古屋学芸大学の推薦入試でしたね。

スクールバスは高校生だらけでした。(笑)


受験したみんな、ベストを出し尽くせたかな?

合格したら、他の大学ほど遊び回れる時間はないけど、4年間、充実した学園生活が送れると良いね。


受験生活が今日で終わる人も、センター試験や一般入試になだれ込む人も、あともう少しの辛抱だ、頑張れ!