【日記】石原 塁のキャンパス日記 #13
いやいや、いやいやいやいや、……
ヤバいかもしれない。
理系大学は忙しいとは聞いてたけど……
入学直後に学科長“タムタム”が『平日はバイトしてる暇は有りません』って言ってたけど……
最近、毎日復習してるけど……
……マジで成績ヤバい事になりそう(泣)!
って訳で、毎週恒例の金曜3限の自主勉強会at図書館、明後日もやります!
今回はmolを中心にした濃度計算の強化と、調理学の復習を予定しています。
お暇な同級生マイミクさん、参加お待ちしています☆
□■□■□■
毎日、サイゼリアでケーキ食べながら濃度(ノート)をまとめる……
浸透圧の勉強するまえに、このままじゃ体型がOsM(オスモーラ)。
……って、駄洒落を言うのはダレジ……(自己反省)
ヤバいかもしれない。
理系大学は忙しいとは聞いてたけど……
入学直後に学科長“タムタム”が『平日はバイトしてる暇は有りません』って言ってたけど……
最近、毎日復習してるけど……
……マジで成績ヤバい事になりそう(泣)!
って訳で、毎週恒例の金曜3限の自主勉強会at図書館、明後日もやります!
今回はmolを中心にした濃度計算の強化と、調理学の復習を予定しています。
お暇な同級生マイミクさん、参加お待ちしています☆
□■□■□■
毎日、サイゼリアでケーキ食べながら濃度(ノート)をまとめる……
浸透圧の勉強するまえに、このままじゃ体型がOsM(オスモーラ)。
……って、駄洒落を言うのはダレジ……(自己反省)
【鳥】インコ日記 その13
鳥好きな皆さん、ご無沙汰しております。
最近書いてませんでした、インコ日記。
いや 、放置プレイじゃ有りません、長期プレイです。
前回迄のあらすじ
アジトから現在住んでいるラボへの引っ越しを終えて、一息着いた1人と4羽。
鳥籠を出窓に設えて、籠の出入口を開け放って、ぴよちゃんズを自由行動にしたのだが……
□■□■□■
ある朝、目を覚ますと……
知らない女性が隣に寝ている訳もなく、死んだ婆ちゃんが枕元に立っている訳でもなく……あいつがやって来た!
ミントに続いて、クックのチョコボアタック!
↓過去の日記参照
http://mixi.jp/view_diary.pl?&id=496024564&owner_id=10526706
1年間の倉庫生活で、まったく飛ばせていなかったので、メタボなのか、飛び上がれず、出窓から僕の顔面めがけて奇襲攻撃!
うい奴め♪
o(^-^)o
■□■□■□
その後事態は急変するのですが、それはまた別のお話し。
(c.森本レオ at王様のレストラン)
最近書いてませんでした、インコ日記。
いや 、放置プレイじゃ有りません、長期プレイです。
前回迄のあらすじ
アジトから現在住んでいるラボへの引っ越しを終えて、一息着いた1人と4羽。
鳥籠を出窓に設えて、籠の出入口を開け放って、ぴよちゃんズを自由行動にしたのだが……
□■□■□■
ある朝、目を覚ますと……
知らない女性が隣に寝ている訳もなく、死んだ婆ちゃんが枕元に立っている訳でもなく……あいつがやって来た!
ミントに続いて、クックのチョコボアタック!
↓過去の日記参照
http://mixi.jp/view_diary.pl?&id=496024564&owner_id=10526706
1年間の倉庫生活で、まったく飛ばせていなかったので、メタボなのか、飛び上がれず、出窓から僕の顔面めがけて奇襲攻撃!
うい奴め♪
o(^-^)o
■□■□■□
その後事態は急変するのですが、それはまた別のお話し。
(c.森本レオ at王様のレストラン)
【信念】僕、坊主に……
つい先日、知り合いの勤めるバーで飲んでいると、カウンターの端の巨漢と意気投合。
「私はこういう者なので。」
と言い、彼が帽子を取ると、丸坊主。
当然ながら、癌患者でもヤクザでもな く、聞けば曹洞宗の僧侶だと言う。
「ナマグサ坊主なので、こんな飲み屋に入り浸りです。(苦笑)」
と言う。
そういえば、ナマグサ坊主の言葉の由来は、確か、日本人がまだベジタリアンだった時代に、肉や魚等を使った料理を生臭料理と読んだ事に端を発するはずだ。
ふと、そんな事を思い出しながら、酒を汲み交わす。
僧侶が言うには、ナマグサ料理も有り難く食すそうだ。
それは、その料理を作ってくれた人をはじめ、漁師さんや仲買人、そして、料理になった肉や魚の命にまで敬意を払い、
『ありがたい』
の気持ちで残さずいただくのが、人として出来る最大の指名だと言う。
形式に囚われず、その本分を見い出す。
そんな、ナマグサ坊主の生きざまに共感を得た不思議な1日だった。
「私はこういう者なので。」
と言い、彼が帽子を取ると、丸坊主。
当然ながら、癌患者でもヤクザでもな く、聞けば曹洞宗の僧侶だと言う。
「ナマグサ坊主なので、こんな飲み屋に入り浸りです。(苦笑)」
と言う。
そういえば、ナマグサ坊主の言葉の由来は、確か、日本人がまだベジタリアンだった時代に、肉や魚等を使った料理を生臭料理と読んだ事に端を発するはずだ。
ふと、そんな事を思い出しながら、酒を汲み交わす。
僧侶が言うには、ナマグサ料理も有り難く食すそうだ。
それは、その料理を作ってくれた人をはじめ、漁師さんや仲買人、そして、料理になった肉や魚の命にまで敬意を払い、
『ありがたい』
の気持ちで残さずいただくのが、人として出来る最大の指名だと言う。
形式に囚われず、その本分を見い出す。
そんな、ナマグサ坊主の生きざまに共感を得た不思議な1日だった。