【日記】石原 塁のキャンパス日記 #29
名古屋に帰って、キターーッ!
(c.織田裕二)
9月に入ってから連続していた各サークルの夏合宿もようやく今日が最終日。
最後はICC(国際交流部)の1泊2日の臨海合宿。
今になって、正直に言います。
最初は乗り気じゃ有りませんでした。
先週の合気道の合宿が、苦しいながらも、あまりにも楽しかった為に、自分の中での2008年の夏は、もう終わっていたからです。
が、ICCのモットーは
『みんなが楽しくなるイベントをみんなで作ろう』
なので、骨休め程度に考えていました。
が、集合して一変。
みんな楽しくて良い人ばっかり♪
行きの電車の中から既にノリノリ!
会話が弾む弾む☆
宿に到着してみると、まさに目の前がビーチ。
グァムより立地条件良いくらい。
男子の宿泊部屋以外からは(笑)全室オーシャンビュー。
青い空、白い雲、綺麗な海、白い砂浜、浜辺で戯れるカップル……
「おかえり、僕の夏休み♪」
(c.ウォーターボーイズ(TV版))
真面目に学祭の出し物について話し合ったり、実践英語のレクチャーが有ったり、お風呂は良いお湯だし、夜は花火に宴会、2次会はマジトークしたり……
初日だけでも書ききれないくらい。
2日目は9月中旬とは思えない程の残暑の中、全員で海水浴♪
女性の先輩達の露出度の高い水着姿が……☆
「地球に生まれて良かった~!」
(c.織田裕二)
□■□■□■
さあて、明日はバイトだし、潮の香りを洗い落とさないと。
あ、髪型も色も変えました。
エグザイルじゃなくてデブザイルはもう終わりです。
明後日期待していた皆さん、残念でした。
■□■□■□
あ、追伸。
裏の方に爆弾発言が……
(c.織田裕二)
9月に入ってから連続していた各サークルの夏合宿もようやく今日が最終日。
最後はICC(国際交流部)の1泊2日の臨海合宿。
今になって、正直に言います。
最初は乗り気じゃ有りませんでした。
先週の合気道の合宿が、苦しいながらも、あまりにも楽しかった為に、自分の中での2008年の夏は、もう終わっていたからです。
が、ICCのモットーは
『みんなが楽しくなるイベントをみんなで作ろう』
なので、骨休め程度に考えていました。
が、集合して一変。
みんな楽しくて良い人ばっかり♪
行きの電車の中から既にノリノリ!
会話が弾む弾む☆
宿に到着してみると、まさに目の前がビーチ。
グァムより立地条件良いくらい。
男子の宿泊部屋以外からは(笑)全室オーシャンビュー。
青い空、白い雲、綺麗な海、白い砂浜、浜辺で戯れるカップル……
「おかえり、僕の夏休み♪」
(c.ウォーターボーイズ(TV版))
真面目に学祭の出し物について話し合ったり、実践英語のレクチャーが有ったり、お風呂は良いお湯だし、夜は花火に宴会、2次会はマジトークしたり……
初日だけでも書ききれないくらい。
2日目は9月中旬とは思えない程の残暑の中、全員で海水浴♪
女性の先輩達の露出度の高い水着姿が……☆
「地球に生まれて良かった~!」
(c.織田裕二)
□■□■□■
さあて、明日はバイトだし、潮の香りを洗い落とさないと。
あ、髪型も色も変えました。
エグザイルじゃなくてデブザイルはもう終わりです。
明後日期待していた皆さん、残念でした。
■□■□■□
あ、追伸。
裏の方に爆弾発言が……