【日記】石原 塁のキャンパス日記 #25
“タムケンで行こう!”
1年の計は元旦に有り。
それから後の過ごし方って、最初の1日が一番大事ですよね。
夏休みの計は夏休み初日に有り!
ってわけで、○○年振りの夏休み初日の今日は、とりあえず大学で勉強を……
□■□■□■
閑話休題。
勉強は自分の為にするものだとよく言いますが、勉強と言いながら学習しかしていない人が多いですよね。
やるべき事が分からない人も多いとは思いますが、自分自身でもやりたい事が分からない人も多いですね。
同級生のみんな、テスト勉強のしかたは分かっても、夏休みに何を勉強したら良いか分からないみたいです。
どうしても分からない人は先生に聞きましょう。
先生は学校で忙しく働いて居ますから。
■□■□■□
さてさて、そんな夏休みの初日、まずは511教室(パソコンルーム)に籠って前期の授業の一人反省会。
自分自身では気付かないうちに、これはかなりヤバイ事になってました。
学力や記憶力、体力で同級生には負けない自信は有っても、自分自身に負けてる……。
一番ひどかったのは各種講義に出したレポート!
内容が悪い訳じゃないけど、纏めきれてない(汗)
……と、悩んでも仕方ないので、大学図書館へ移動してレポートや論文の書き方の書籍を読む。
が、イマイチ分かりづらい。
やっぱり具体例が無いと……ってわけで、大学生のレポートの構成力ってどれぐらいなのかを調べる為にタムケンへ。
タムケンと言っても、某焼肉店を経営しているお笑い芸人ではなく、タムタム先生の研究室、略してタムケンですが。
結論で言うと、レポートは授業内容に絡むので見せられないが、学士請求論文、いわゆる卒論なら見せられると言われたので、午後まるまる1日使って今年の卒業生の卒論に目を通す。
(*Hana*先輩、あの論文の回路図とか、分布グラフはワード内で線画ですか?……凄く時間かかりそう……力作ですね。メチャ参考になります。
あっきー先輩、先輩の参加しているグループの論文の纏め方が好きです。)
しかし程なくして力尽きて511教室でパソコンに向かいながら爆睡(笑)
夕方からインディアカ部の練習に参加するも、部長から
「あんなところで爆睡して風邪ひかなかった?」
と笑われる始末。
□■□■□■
そう言えば、この大学だけなのか分からないけど、夏休みに入っても、ゼミに出入りする人達(B4以上、MやDの人も含む……って言うより、院生のが忙しそうでした。)はかなり忙しそうでした。
遊んでいられるのもB1(学部1年、つまり、大学1年の意味。院生は修士はM、博士はDで表すそうです。)のうちだけですかねぇ?
「夏休みの間のフィールドワークにするような、新たな目標を見つけるために……」
って建前で、織田裕二主演の『太陽と海の教室』でも見よっと♪
(一番始め↑の“タムケン”と、その“獅子舞”と“元旦”が伏線なの分かった?)
1年の計は元旦に有り。
それから後の過ごし方って、最初の1日が一番大事ですよね。
夏休みの計は夏休み初日に有り!
ってわけで、○○年振りの夏休み初日の今日は、とりあえず大学で勉強を……
□■□■□■
閑話休題。
勉強は自分の為にするものだとよく言いますが、勉強と言いながら学習しかしていない人が多いですよね。
やるべき事が分からない人も多いとは思いますが、自分自身でもやりたい事が分からない人も多いですね。
同級生のみんな、テスト勉強のしかたは分かっても、夏休みに何を勉強したら良いか分からないみたいです。
どうしても分からない人は先生に聞きましょう。
先生は学校で忙しく働いて居ますから。
■□■□■□
さてさて、そんな夏休みの初日、まずは511教室(パソコンルーム)に籠って前期の授業の一人反省会。
自分自身では気付かないうちに、これはかなりヤバイ事になってました。
学力や記憶力、体力で同級生には負けない自信は有っても、自分自身に負けてる……。
一番ひどかったのは各種講義に出したレポート!
内容が悪い訳じゃないけど、纏めきれてない(汗)
……と、悩んでも仕方ないので、大学図書館へ移動してレポートや論文の書き方の書籍を読む。
が、イマイチ分かりづらい。
やっぱり具体例が無いと……ってわけで、大学生のレポートの構成力ってどれぐらいなのかを調べる為にタムケンへ。
タムケンと言っても、某焼肉店を経営しているお笑い芸人ではなく、タムタム先生の研究室、略してタムケンですが。
結論で言うと、レポートは授業内容に絡むので見せられないが、学士請求論文、いわゆる卒論なら見せられると言われたので、午後まるまる1日使って今年の卒業生の卒論に目を通す。
(*Hana*先輩、あの論文の回路図とか、分布グラフはワード内で線画ですか?……凄く時間かかりそう……力作ですね。メチャ参考になります。
あっきー先輩、先輩の参加しているグループの論文の纏め方が好きです。)
しかし程なくして力尽きて511教室でパソコンに向かいながら爆睡(笑)
夕方からインディアカ部の練習に参加するも、部長から
「あんなところで爆睡して風邪ひかなかった?」
と笑われる始末。
□■□■□■
そう言えば、この大学だけなのか分からないけど、夏休みに入っても、ゼミに出入りする人達(B4以上、MやDの人も含む……って言うより、院生のが忙しそうでした。)はかなり忙しそうでした。
遊んでいられるのもB1(学部1年、つまり、大学1年の意味。院生は修士はM、博士はDで表すそうです。)のうちだけですかねぇ?
「夏休みの間のフィールドワークにするような、新たな目標を見つけるために……」
って建前で、織田裕二主演の『太陽と海の教室』でも見よっと♪
(一番始め↑の“タムケン”と、その“獅子舞”と“元旦”が伏線なの分かった?)