【日記】石原 塁のキャンパス日記 #7 | 今日のコラム

【日記】石原 塁のキャンパス日記 #7

“まずは1度終りまでやってみる”


好きな作家の一人で中谷彰弘という作家が居ます。

彼を知らなくても、ビジネス書や啓発本を読む人なら知っているでしょうが、彼に限らず、大抵の本には“まずは8割完成目標で仕上げてみる”と言う考えが有ります。


え~っと、何の話かと言うと、選択教養科目“青年の心理”で出された課題の、レポート
『18歳成人をどう思うか』
の第1稿をようやく仕上げました!(笑)

書きたいネタは山ほど有るけど、とりあえずレポート用紙4枚にサイズダウン。(ノルマはレポート用紙1枚以上)

レポートと言うより小論文になってしまいました。(汗)

まったく酷い出来です。
今から推敲をするために、徹夜で……

徹夜で飲んで、リラックスしてから書き直したいと思います。(爆)


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思うんですが、こういう漠然としたテーマで、しかも、哲学的な問いに対して、どういうアプローチを取れば良いんでしょう?

教えて下さい、マイミクの“でぶ”さん!(笑)


まあ、所詮は大学1年時のこの時期に出される課題なので、それほどたいしたクオリティは望まれていないのでしょうが、だからこそ負けず嫌いな僕は燃えるのです。

しかも、専門科目ではなく、教養科目。


提出期限はあと1週間ですが、出来るだけの事はやります!


「なぜベストを尽くさないのか!?」

トリックの阿部寛さんの名台詞ですね。



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今日はキャンパス内で見学しようと思ってたサークル全部が臨時の休部……。

合気道部さん、ちっちゃいものクラブさん、来週見学させて下さい。
m(__)m



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今日は(も?)ちょっといろいろな事件有って凹んでますが、背中にリセットボタンが付いているので、明日の朝には復活しているでしょう!
\(^O^)/


それじゃあみんな、ハッシャバイ!
(c.鴻上尚二:グッドナイトよりも悲観的だけど前向きな挨拶)