気分がよくて、すごい勢いで、歌を歌いながら帰りました。




自分ちの駐車場に着いて、車を降り、ドアをしめました。


なのに、私は、大声で唄い続けていました(゜ロ゜;)



アパートの駐車場に響く、倖田ぬぬ‥


はっと気付き、急いで部屋に逃げ込みました‥



だって楽しかったんだも。(.. )