糸屋 -28ページ目

糸屋

2020年末に自分がHSP(繊細さん)であることを自覚しました。
それと同時にHSPの自分がこれからどんな未来を創っていきたいのかを考えるようになりました。

本日、厚生労働省に家賃給付金について問い合わせをする。


確定申告をしているものの自分が申請していいものかわからず書類をみてもわからず、結局電話📞

一応...書類は送ってもいいらしい...受理されるかはわからないけど...

☝️HSPだとこの気疲れが他の人に比べて強いのかはわからないが行動に移すまでが一苦労。

ただ、HSPあるあるで『嫌なこと』『やりたくないこと』があると後回しにして事態を深刻化させると動画にあったので慌てて提出。

☝️学校の宿題とかは先生に怒られたりいくつかのグループで成績を競わされていて『何か』言われるのが怖くて仕方なかったなぁと今更ながらに感じる。

集団行動は学年が上がるごとに憂鬱でクラス替えのある年は胃が痛かった。

こんな自分を変えようとメンターとの月1のセッションを受けるのだがよく『喜怒哀楽』の割合を訊ねられる。

最初は『怒る』だから怒るなのではと思っていたけどそのさらに『怒りに近づく』ことをするように言われる。

自分が何に対して怒っているのか、その怒りの中に哀しみはあるのかなど『もやもや』した時に自分を内観することで『怒り』の素が見つかるという。

☝️文章だと説明しにくいけど内観した後にメンターから『それは自分のクセであって他の人が同じ考えを持っているわけではないよ』と教えてくれた👀

確かに、『嫌な事』があってそれを前向きに捉える人もいる。そんな人たちが羨ましかったけれどメンターから『クセ』と言われて納得。

この『クセ』を少しずつポジティブ側にもっていく。あるいは捉え方はいくらでもあると選択肢を増やせばいいことに気づく。

『書類提出して却下されたらどうしよう』は自分の『クセ』。

不安は自分の『クセ』から来るものだからそれを受け止める柔軟性が求められる。

これと似たことが他の動画で挙げられていて『あ、それ自分もずっと思ってた』と共感。

自分の人生『なんとかなる』と思ってた。

☝️これも『クセ』(信念)だったことにハッとする。

その方はこれに気づいて『とんでもなくうまくいく(なぜか)』と切り替えたところ物事がスムーズに行くようになったとのこと。

...自分もマネしよう。

ネガティブ思考の『クセ』に気づくと意外に行動力が出てくる。

12月に入ってから物販の求人募集をやめていたのだがこちらも本日慌てて募集を再開。

新月の願い事も10個書いた。

あとは行動あるのみ。