強制退去していただく(・ω・) | 糸屋

糸屋

2020年末に自分がHSP(繊細さん)であることを自覚しました。
それと同時にHSPの自分がこれからどんな未来を創っていきたいのかを考えるようになりました。

おはようございます、糸屋です^ ^

本日は、遠征のため朝から元気に活動中です。3月から予約していたのことなので楽しみでたまりません₍₍ (ง ˙ω˙)ว ⁾⁾ 

整骨院の先生からも、

『以前に比べて心が整ってきている』

と言っていただいて、テンションが上がったのに...

『じゃ、丹田から始めようか』

えっ、丹田Σ('◉⌓◉’)

丹田は、腎や膀胱の辺り...お腹周りですね。恐れの感情は「腎」「膀胱」の経絡が司っていると考えられています^ ^

『今回は、次のステージに上がるために、過去にあった嫌なことをもう一度思い出す作業かな』

むむむ、何もかもお見通しの先生(O_O)

恐怖を抱いていた時の私は、常にその人たちのことを考えていました。

会いたくないな…

来ないといいな...

話しかけてもらいたくないな...

でも、そう思えば思うほどそういった人たちはやって来て無理難題や難癖をつけてきました。

他人を自分の中に住まわすのはその人の意思である

と何かの本で読み、そう言えば...友人のY子ちゃんがよくやっていた、

妄想マンション(゚ω゚)

を思い出して私の中に住まう嫌な人たちに強制退去を命じました^ ^

妄想マンションとは...

住んでいるマンションの住人が好きな人たち(芸能人でも)で固められた妄想以外のなにものでもない妄想による妄想を楽しむためのものです(O_O)

嫌いな人に住んでもらうよりは好きな人に住んでもらいたいですよね^ ^

嫌な事を考える時間を好きな事に時間に充てたかったのでシフトしました。

今回のセッションは、過去を振り返る作業でしたが...以前のように恐怖が勝ることはなかったです。

恐怖の残骸だとも言われてましたが、今の私はそれに打ち勝つメンタルと行動が備わっているようです。

恐怖の対象だった人たちには、他の世界に住んでいただいて...

私は、次のステージに向かいます(・ω・)ノ

では!