まず始めに、日頃より名古屋大学男子ラクロス部を支えて下さっている方々に心より感謝申し上げます。今後とも変わらぬご支援、ご声援の程よろしくお願い致します。
まいとから回ってきました。2年DFの窪田賢人です。まいとは24の高身長枠の1人で、日に日に身長が伸びてるんじゃないかって思ってます。最近締めの挨拶が作業的になってきてるので、初心を思い出してほしいものです。土木系ラクロッサー同士これからもお互い頑張ろう。
次はももかです。ももかはどこか抜けてるところがあり、何の脈絡もなく突拍子もないことを言うことがあります。正直何考えてるかわかんないです。でもラクロス愛は人一倍あって、最近は審判も頑張ってます。25に舐められないようにね。
本題に入ります。拙い文章にはなりますが、最後まで読んで頂けると幸いです。
リーグまで残り1ヶ月を切った。
正直、今の自分はとてもじゃないけどリーグに出て活躍できるほどの実力はない。もちろん、以前より成長しているという実感はあるが、技術面・メンタル面両方において他よりまだまだ劣っている。
でも、日本一を目指すチームの一員であることには変わりない。
今より上手くなってAに上がるかもしれない。先輩が怪我で代わりに試合に出ることだってあるかもしれない。試合に出る可能性は十分にある。試合に出れるかどうか分からない、そんな状況だからこそ、今まで以上に自主練や筋トレをして準備しておく必要があると思う。
「学生日本一」を達成できるように、そして、22の皆さんと少しでも長くラクロスができるように、日々頑張っていきます。
