たくさんの光の子供達が地球に
誕生している
この地球に誕生した瞬間から
何かしら不自由をかんじる
光の子供達はみなそもそも
魂は『自由』なのだ
三次元の制限の中に収まる訳がなく
制限をかけられることが
ストレスとなり癇癪を起こしたり
周りとは違うと言う行動になる。
地球ではいろんな名前が付けられ
『障害』になるけれど
この子達はすべてをわかっている。
制限の中に収まることをよしと
しない。
そもそも決まり事の中には
矛盾がいっぱいあり過ぎて
その中に収めようとすると
心が壊れてしまう。
光の子供達がその中に収まる訳
がなくこの子達は小さいながら
すべてお見通しなので
親達の言っていることや
していることの矛盾をすぐに
感じてしまう。
そもそもわたしがそうだったので
子供達や今は孫達と関わる中で
いろんな事が見えてくるのよ
たくさんのいろんな言葉を
並べても知識なのか本質なのか
すぐわかるし
子供の頃からずっとそうだった
ので大人になるまで戸惑いは
たくさんあった。
無口なのはわかってしまって
いるので話しを合わせられないから
この子達に関わってて一番感じる
のは建前や世間の目ではなく
本質で関わること
建前や世間の目を気にしていたら
どんどん悪循環のループにハマって
しまってお互いとてもしんどく
なってしまう。
三次元の常識や考え方をぶっ壊す
にはこの子達に関わって
大人達が心を開いていくと
とても早いよ
どんどんぶっ壊れるから
キラキラした瞳の奥にある
大きな大きな愛に気づいて
そして一つ一つ大人達が
受け入れて自分をぶっ壊して
本来の自分に出会えるチャンスを
たくさんくれるから
光の子供達がそのままで
光輝く存在でいれることを
たくさんの大人達が見守れる
環境ができていくといいなぁ
