『ここがロドスだ、ここで跳べ!』より…。
速報60位…みぃちゃん、少しヤバくないか。『愛の存立危機』ではないのか。
♪僕らは何を信じる。これからの道の向こうに…。
この『愛の存在』、小嶋、高橋・峯岸の一期三人が歌手として揃い踏みした最後の楽曲ではあるまいか。
冒頭、♪この世界はしあわせな事ばかりじゃなかった…時に悲しい出来事がある…。
さながら第一バイオリンのように響く小嶋陽菜の声も切ないが、そこに寄り添う高橋・峯岸みなみの声が良い。
なぜさ、この『愛の存在』をシングルにしないのか。こんな歌を高校時代に聞けたらね。同世代を応援しているAKBらしい曲だ。
一人泣けてくるのは『RIVER』以来だな。