蒼い手 | HOODのブログ

蒼い手

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元首相の秘書官に、どれだけの権限と職務責任があるのだろう。

私には不思議な印象が強い。
一度、政権の中央にいた個人に未だ隠然とした権勢がある…という事か。

それが政治というのならば、やはり不思議だな。

ましてや…某市長の発言は、さらに摩可不思議。

どちらも劇画やアニメのストーリーみたいに見えた。


我々であっても使う言葉には責任というものがあるだろうし、さりに歴史に刻まれる可能性もある政治家の言葉には、何より『文藝』であって欲しいと願う。