ミネズム宣言ネオ
暴力と愛…番外編
私の超個人的推しメン…みぃちゃん。
周知の通り、恋愛スキャンダルが週刊誌記事の見出しに踊る。
解雇、あるいは卒業か…?
私には、このグループとの接点であり、振りや歌を密かに覚えるのも、彼女を主体化しつつ応援するヲタとして進むべき道ゆえに、当ブログにおいても実践してきた。
『AKBとは…峯岸みなみ』である。
二十歳を迎えた一人の女性に、恋愛とは必要な精神修行である。例え麻薬的な陶酔があるとしても、恋愛と青春は切り離せない。
それが情動の口実であったとしても、人は避けて通れない。
たが…仕事という基点にあって、恋愛が必須であるかは判断が別れる。
顔一杯に洗濯ハサミを付け一度に引くなど、芸人同様に体を張ったアイドル姿に、心引かれた。
実に魅力的で、生きる魂を感じたものだ。
やはり…辞めるのか。
しかし…答えが出た。
ようつべに、『懺悔』する姿がアップされている。二十歳の子が選んだ謝罪の姿だ。
まだ、私も推しを続ける事ができる。
ヽ(ΦωΦ)ノ
