発熱中…妄想でみぃちゃん登場 | HOODのブログ

発熱中…妄想でみぃちゃん登場

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お見舞いに来た…妄想だけど。

風邪二日目の夜。
咳も熱も引かない。
冷凍みかんを頭に乗せて、床につく。食欲がないので、溶けたミカンだけ…。
休日が寝たきりになった。

しかし、やばい…熱が酷いし、いい加減な文章しか思い付かない。


苛めと体罰は異なるが、結果は似たようなものか。朝日新聞の桑田真澄インタビュー記事は、一つの見識だと思う。

手段が目的化する錯誤は数多い。他人に手をあげたら、その背景がなんであれ問われる事になる…そういう意識が必要なんだろう。
暴力が他の結果として評価されるのは、たぶん戦争だけだ。そして、それは国家・集団の犯罪でもある。


私の超個的理由による推しのグループ…その関連で、新聞記事に扱われた『手ぶら写真』、騒ぐほどの写真ではないが、趣味が良い作品ではなかった。

児童ポルノ法の解釈云々より、こういった事案による結果が、さらなる自主規制を招く。いきつけば、表現の基準が法律を行使する職務の手において決定される…つまり『検閲』が常態化する最悪な状況である。


表現の自由とか、芸術論というものは個人差があり、経験値や習熟能力、社会的価値観に作用され、その溝は埋まらない。また埋める必要もない。

一つの作品が芸術であるとか、表現の自由というものは、数値に属さない対象を演算するもので、どこまでも不毛な論議だ。


おしまいに…ヲタの意見として、河西智美は歌手として育成して見いだせる可能性は多いにあるが、現時点でのヌードは必要がなかったはずだ。

もし、作品化を目指すならば、彼女がヌードも含めて彼女自身を、自我を問いかける裸体にしてあげる必要があったと思う。

あのスタッフにはセンスがないね。どうにもケチ臭いんだわ。

おしまい…