残念な看板…その後
胃痛が完治しないので、食生活は要注意状態。完全に自炊生活中…。
今日の昼間、写真用品を購入のため新宿まで出た。
ふと思い出して、例のブログ題『残念な看板』を掲示していたパチンコ屋の前を行く。
ぉお…改めてポスターが張ってある。
前回は、あくまで超個人的な理由に基づいて、看板の扱いに納得がゆかずに書いた(推しとしてネタを越えて、書かずにはいられまい!)
しかし、こうやって『残念な看板』と比較して見ると峯岸推しのヲタばかりでなく、他の相当数のヲタを敵に回していたようなだ…この店。
前回の妄想は『板野登場』で一応終わったのだけど…。
新宿から帰る途中。妄想の続きを考えてみた。
なぜ、ポスターは新しく張られているのか。
以下…題して『近代発心集。ヲタになった店長』
あの日から、店には板野だけはやってくる。
いつも無愛想な表情で、しばらくパチンコで遊んで賞品を紙袋に詰め込み、入り口のポスターを必ずチェックする。
だが、ある日の帰り際…店長へ一言。
板『ポスター綺麗に張ってくれてありがとう…』と、キラキラと輝く笑顔を見せて帰っていった。
キラキラキラ~☆。
その後、店長はしばらくして熱烈な板野推しになったという。
古来、世のヲタと浜の砂子は尽きすまじとは、いみじくもいひけり…。
おしまい
Ψ(ΦωΦ)Ψ

