みぃちゃん | HOODのブログ

みぃちゃん

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先週金曜日発売の某週刊誌にグラビアで登場。
いわゆる私の推しメンである。


AKB48をアイドル集団と見なす時、彼女『峯岸みなみ』とは…罰ゲームの無茶ぶりをこなす根性、アドリブ・小芝居など機転の良さを見せる。

歌は下手ではない。幾多のダンスも器用にこなす(彼女の見事なチャモロ舞踊を見よ!)


しかも可愛い。


しかも可愛い。
(大切な事は二度云う)

かような『祭り』に参加するには、神輿を担がねばシニカルな気分が支配するものだ。彼女達が歌う曲も頭には入らない。


私は撮影する時は可能な限り、舞台・演技でおいては、役者に惚れ込むよう自分を追い込む。
そうする事で、自分も舞台に立っているかのように、撮影に集中できるのだ。
この行為の欠点は、舞台が終わると同時に…抜け落ちてしまう事…そこが私の課題。


好きなアイドルや女優の存在は、単に楽しさばかりではなく、時に脳内転換され発想の母ともなる。

『峯岸みなみ』という存在から敷衍する現時代性、世代を問わず自他の可能性を含めて、開かれる新たな部屋の鍵がある事を教えてくれる。
私にとってのアイドルとは『女神・汎神』なのだ。


以上、推しメンによる清き一文を終える。


まだ…ずっ~と続くよ!