昨夜は突然、深夜に目が覚めてしまった。
元旦から減量を実行中であり、遅くとも午後八時前には食事を終える。
やむなく、それ以降の場合は軽い食事にして我慢して眠る。
当然、間食もしない。
酒も断った。
しかし、空腹という焦燥感は切ないものだ。
『マジに苛つく!』
昨年は、深夜に帰宅してカップ麺&缶ビールと、太る要因に満ちた食事であった。
その胃の中も、今は空っぽである。
だが…腹が減ると『エリカ様状態』に転じる私の性格が、今後の対人関係も含めて懸念される材料だ。
食べ物への執着というか…単に精神年齢が子供なのか。